日時
2012年03月31日(18:30~21:00)
参加費:【学生】500円 【一般】1000円
開催場所
渋谷区文化総合センター大和田 学習室2
(東京都渋谷区桜丘町23番21号)
定員
30人(先着順)
主催
キラキラミーティング事務局 (菅圭二 愼正哲 中越陽子 馬上彩香 松本浩明 柳沢愛結)
【日時】2012/3/22(木) 13:30~15:30
今年の春に向けてオリジナルのペンケースを作りませんか?
紙に楽しくお絵描きしたり、スタンプを押したりしたら、和紙を揉んで風合いを付けたり
糊塗りを体験しましょう!
世界でたった一つのオリジナルペンケースが出来上がります!
日本の伝統技術紙を揉んで衣に仕立てた”「紙衣・KAMIKO」の技術を現代の紙に応用して、
ペンケース・ブックカバー等のオリジナルアイテムを作っているOKIMAK(おきまく)と
一緒に世界でたった一つのオリジナルペンケースを作りましょう☆
ちょっとした小物入れにもお使いいただけます。
今年の春休みは親子で、
またはお子さんに、日本の伝統のモノ作り体験っをプレゼントしてみませんか?
大人のみのご参加もOkです☆
コドモゴゴロに戻って楽しみましょ♪
【2種類のタイプから選べます!】
☆タイプA(ファスナータイプ。ファスナーの色は当日選べます。)
※意匠登録出願中
☆タイプB(バネ金具タイプ・描いた絵が全面に見えます。)
【参加費】2,000円(大人1名/子ども1名まで参加可能)
・ペンケース1コ分(ファスナータイプor金具タイプのどちらかを選択)
・オリジナル手ぬぐい付き(ペンケース1個につき1枚)
☆オプション
ご家族の方でペンケースなしでお絵かきと紙の糊塗り作業で参加したい方
材料費など参加費として300yen/お子さま1名(小学生まで)、+500yen/大人(中学生以上)1名でご参加頂けます
※小学生3年以上は子どもだけでの参加もOK。それ以下のお子様は保護者の同伴が必要となります。
※完成品は後日お渡しになります。
出来上がったペンケースは後日コミュニティスペースに受け取りに来て頂くか、配送希望される場合は配送希望の方はレターパックの配送代として350円または500円(実費・個数により変動)を頂きます。
【参加人数】6~8組
【持ち物】お絵かきに使いたいペン(油性のみ)やスタンプがあれば持ち込みOK
【せんせい・ペンケース作成】
<OKIMAK(おきまく)> http://okimak.shop-pro.jp/
OKIMAK(おきまく)
日本の伝統技術を応用した、紙を感じるプロダクト。メイン素材として紙を使用しています。「紙をより身近に感じる環境があったらいいな」という想いから生まれたブランドですペンケース・名刺入れ・ブックカバー等のオリジナルアイテムのほか、紙袋を利用したコラボアイテムも展開しています。
【日時】2012年3月24日(土) 15:00〜18:00
おでかけにぴったり手さげバッグのワークショップ
目黒区洗足の洗足カフェにて、木の持ち手とインドネシアの布がかわいい、
手さげバッグをつくるワークショップを行います。
約3時間で素敵なバッグがつくれます。
おいしいケーキとお茶をいただきながら
一緒にバッグづくりしませんか?
【場所】洗足カフェ
東京都目黒区洗足2-7-17
TEL: 03-3710-2626
東急目黒線 洗足駅から徒歩2分
【参加費】4800円(ケーキと紅茶またはコーヒーのセット付き)
【内容】
木の持ち手の手さげ
サイズ:H30cm(木の持ち手上部より)×W40㎝
素材:cotton100%(インドネシア)
持ち手:木製
【講師】布作家 さとうたかみさん
さとうさんのプロフィールはこちら:http://zoe2008.com/pineapple1/
【詳細、参加のお申し込みはこちら】
http://doma1.net/banana/
参加ご希望の方は、上記サイトの「お問合/お申込」に[お名前/ご住所/お電話番号/参加人数]を
ご記入の上、お申し込みください。
お申し込み締め切り:3月17日
3月25日(日)
14:00〜16:00
定員8名 参加費2000円
事前予約制
ドリルデザイン林祐輔さんのトーク&ワークショップ。
白い紙の地球儀を使って、地理やデザインのことを考える時間です。
参加ご希望の方は
お名前、参加人数、当日の連絡先(携帯電話など)を明記して、
下記メールアドレスまでご連絡ください。
(@を小文字に変更して送ってください。)
info@nishiogishiten.jp
今回は新番組「TOKYO DESIGNERS WEEK.tv」初のワークショップ収録の参加者募集を致します。
各ジャンルで活躍中のクリエイターによるワークショップを開催し、今までの以上に観覧者の皆様とMCのお二人、クリエイターの方のインタラクティブな番組収録となります。ぜひ感性を磨くワークショップにご参加頂き、新番組を一緒に盛り上げて下さい!
■番組内容
【番組名】「TOKYO DESIGNERS WEEK.tv」
【MC】茂木健一郎(脳科学者)、SHELLY(タレント)
【放送局】BS日テレ
【放送日】毎週月曜日23:00-23:30(4月2日より放送開始)
【ワークショップ講師】
A)力石咲(ハイパーニットクリエイター)
「スマートフォン、携帯電話を編み包もう」
B)木暮奈津子(海の動物オブジェ作家)
「オリジナルmyゆるキャラをつくろう!ワークショップ」
※各ワークショップの詳細は下記をご参照下さい。
【日程】3月16日(金)
【場所】デザインアソシエーション 東京都港区南青山1-17-11 » Map
■募集概要
【受付開始】 17:30~
【収録】
18:00~20:30 (A/Bの各ワークショップの時間90分間を含む)
【 宴(交流会)】20:30~21:15(予定)
※番組出演者とワークショップ参加者の交流時間となります。
【費用】3000円
(A.またはBどちらかのワークショップ参加費/宴飲食実費)
【参加特典】TOKYO DESIGNERS WEEK2012無料招待1名様分(2500円相当)
【 ワークショップA:スマートフォン、携帯電話を編み包もう】
【講師】力石咲(ハイパーニットクリエイター)
【内容】スマートフォンや携帯電話のケースを編むワークショップです。最新鋭のデジタル機器と、真逆なマチエル•アナログな手法の組み合わせ。毎日の生活にいちばん身近なツールを自分の手でもっと愛らしく変身させます。
【時間】90分
【対象者】高校生以上
【定員】15名
【服装制限】特になし
【持参物】こんな柄、デザインのケースを作りたいというアイデアがあれば考えてきて下さい。 特に使用したい糸があれば(材料は人数分ご用意がございます)
【講師プロフィール】
毛糸、針、ロボットのManGlobeを武器に世界中を編み包むハイパーニットクリエイター。ミッションは世界中の人や空間を温かく繋げること。一本の糸から始まったコミュニケーションが世界を編み包んだとき、私のミッション、私の願う世界が完成する。1982年生まれ。2004年多摩美術大学美術学部情報デザイン学科卒業。’03年ニットの地球儀ロボット「ManGlobe」が第7回文化庁メディア芸術祭アート部門推薦作品選出、第9回学生CGコンテストインタラクティブ部門最優秀賞受賞。 ’05年初の個展サキッポ展(和田画廊)開催。’09年FMラジオ局J-WAVE内の番組MODAISTAのアーティスト支援企画Traveliving Projectに選出され、オーストラリアゴールドコーストで創作活動。この活動をきっかけに出会った人を編む・空間を編むという”世界を編み包む”をスタート。展示形態も空間を編むインスタレーションへと変化。個展Welcome! sakusaku party ~世界に届けキラキラヌクヌクknitting X’mas!! ~(六本木テレビ朝日umu)開催。’11年個展ニットで編み編み大作戦(西武渋谷店)。他展示、イベント出展、ワークショップ開催多数。’10年頃からテレビ番組や舞台の衣装制作開始、キットの開発開始、iPhone ケースの開発、開始。WEBサイト:http://muknit.com/
【ワークショップB:オリジナルmyゆるキャラをつくろう!】
【講師】木暮奈津子(海の動物オブジェ作家)
【内容】先日慶応大学日吉キャンパスで行われたイベント「ワークショップコレクション」でも大人気だったワークショップ。新聞紙を丸めて色付けをし、立体的なキャラクターオブジェを作ります。参加者それぞれが自分だけのオリジナルmyゆるキャラが誕生します。作成したゆるキャラ作品は各自お持ち帰り頂けます。
【時間】90分
【定員】15名
【対象者】高校生以上
【服装制限】絵の具やボンドを使用するので、汚れても良い服装でお越しください。
【持参物】各自の理想のゆるキャラのラフスケッチ
【講師プロフィール】
10数年前より新聞紙で海の生き物の制作を始めました。アクリルガッシュで色を塗っています。出来上がった30センチ〜50センチのオブジェを海に持って行って撮影するまでが仕事です。 イラストレーション 第120回ザ・チョイスひびのこづえ選/ボローニャ国際絵本原画展入選/イラストレーション 第135回 ザ・チョイス奈良美智準入選/HBファイルコンペVol.15 大賞(仲條正義賞)ほか。松屋銀座遊びのギャラリー、HBギャラリー、ピンポイントギャラリー、大阪ギャラリーHokk、原宿ギャラリーラプネッとなど個展多数、六本木ギャラリーMITATE個展&ワークショップ、会津若松個展&ワークショップなど多数。 WEBサイト:http://kame77.com/kogure/Home.html
【完成イメージ】
※注意事項
1)ワークショップ形式の収録となるため、開始時刻に間に合う様に会場にお越しください。大幅な遅れの場合は収録にご参加頂けない可能性もございますので、予めご了承ください。
2)ご応募多数の場合は、抽選の上当落ご連絡をさせて頂きます。
3)テレビ収録のため、ご参加者の顔がO.Aに映る、またはウェブサイトに掲載される可能性がありますので予め御了承ください。
日時
2012年03月31日(18:30~21:00)
参加費:【学生】500円 【一般】1000円
開催場所
渋谷区文化総合センター大和田 学習室2
(東京都渋谷区桜丘町23番21号)
定員
30人(先着順)
主催
キラキラミーティング事務局 (菅圭二 愼正哲 中越陽子 馬上彩香 松本浩明 柳沢愛結)
非常口のデザイナー登場!グラフィックで考える未来の都市づくり
日時 :3月20日(火・祝) 14:00~17:00
場所 :カタリストBA(二子玉川)
無料
今回のテーマは、「グラフィックで考える未来の都市づくり」
社会の課題と未来を考える上で欠かせないのが、経済と生活の基盤となる企業や地域の力とビジョンです。
今回のカンファレンスでは、「クリエイティブ・シティ・コンソーシアム」と連携、企業が自身の活動と未来の都市づくりを論じ推進していくなかで、インフォグラフィックスの今後の可能性を考えていきます。
非常口マークをデザインしたデザイナーの太田幸夫氏をお迎えし、グラフィックが果たす意義や太田氏がこれまで手がけられたデザイン、現在取り組まれている「命を守るデザイン」についてご講演いただきます。
また、実際にインフォグラフィックスを制作するワークショップを通じて、未来の都市づくりを考える中でのインフォグラフィックスの用途について考えます。
出演
・太田幸夫氏(NPO法人サインセンター理事長、太田デザインアソシエーツ代表)
・上平崇仁氏(専修大学准教授)
・高木美香氏(経済産業省クリエイティブ産業課課長補佐)
・林千晶氏(株式会社ロフトワーク代表取締役)
定員 :100名(120名まで収容可能)
参加 :無料 (OpenCU イベントページより参加登録ください)
主催 :経済産業省
協力 :クリエイティブ・シティ・コンソーシアム
2012年3月20日(火・祝) 14:00~18:00
私たちは「NEXT TO NORMAL」を掲げ、「これからの普通」を提唱していきます。
そのため、カフェ形式のプレゼンテーション、ワークショプ、対談などを開き、大胆な議論や提案をしたいと思います。またそれを今後、ネットなどさまざまなメディアを通じて、社会に広めていきたいと思います。
次の言葉にひとつでも反応するものがあった人は、ぜひお越しください。
・「みんながそう言っている」という言葉に違和感を感じる
・「普通」という言葉を聞いたとき、自分は「はじかれた」と感じてしまう
・ スティーブ・ジョブズの評伝の上巻を買ったが、なぜか下巻は買っていない
・ わずかな違和感も本当は大きな価値観の違いかもしれない。
でも、それを理解しながら他者と共に生きたい
・ 障害や差別から目を背けず、それをスプリングボードにして共生できる社会が、
本当の「普通」の社会だと思う
・ クジラが浜辺に打ち上げられたとき、じっと見入ってしまう
・ AKB とKARAは、なぜ今なのかと考えてしまう
・ 生活の中から生まれた知恵を磨きあげて、現在にふさわしい「普通」をつくりたい
【タイムスケジュール】
14:00 開場
18時まで、3つのCHAPTERに従った参加型の作品展示を行います。
15:00~17:00 イベント開催
○ 「音(sound)」と「装い( fashion)」を切り口としながら、「違和感」「心地よさ」「排除」など
さまざまな生理感覚をピックアップして、新しい五感形成に至るワークショップ。
○ カフェ形式の自由トークイベントを行います。
18:00 閉場(18:00〜19:00は延長予備時間といたします)
ワークショップ・トークイベントの詳細は近日公開予定です。
【参加費】 無料
【会場】 amu
【共催】NEXT TO NORMAL + AZホールディングス
<NEXT TO NORMAL>とは?
NEXT TO NORMALは、amuの定期イベント「Open Publishing @amu」から生まれたグループです。
さまざまな業種の人々が集まり、これからのメディアのあり方を考えながらコンテンツを発信していきます。
[呼びかけ人]
仲俣暁生(フリー編集者、「マガジン航」編集)
1964年生まれ。編集者、文筆家。情報誌『シティロード』、デジタル文化誌『ワイアード日本版』、『季刊・本とコンピュータ』などを経てフリーに。現在は出版の未来を考えるWebメディア「マガジン航」の編集人をつとめるほか、書籍編集や執筆活動を行う。武蔵野美術大学非常勤講師。
津田広志(フィルムアート社編集長)
1957年生まれ。フィルムアート社編集長。「表現するオーディエンス」をモットーに、読者主導、読者がアクションを起こすための情報編集を行なう。Practica『アートリテラシー入門』『アートという戦場』原一男『踏み越えるキャメラ』などを企画。
吉田知哉(ビー・エヌ・エヌ新社編集長)
1972年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社編集長。担当書籍は『イラストの学校』『家具と人』『きれいな欧文書体とデザイン』『ブルーノ・ムナーリの本たち』(2010年度ADC賞受賞)など。暮らしのなかのデザインがテーマ。
村田純一(ビー・エヌ・エヌ新社副編集長)
1975年生まれ。ビー・エヌ・エヌ新社副編集長。手掛けた本は、『Built with Processing』『Quartz Composer Book』『たのしいCocoaプログラミング』『SAI Illustration Technique』『IA100』『Beyond Interaction』など。
青と黄色のあいのてさんと、楽器でも、楽器じゃないものでも、何でも鳴らして、音楽をしよう!大人も子どもも集まれ! あいのてさんホームページ http://ainotesan.kenkenpa.net/toppage.html
日時:3月3日(土)14:30~16:30
会場:小金井市「萌え木ホール」
アクセス: JR中央線武蔵小金井駅下車徒歩10分小金井市前原町3-33-25 http://p.tl/py1l
参加費:1,000円
翌日4日にはコンサートもあります。
こちらもぜひどうぞー。
日時:3月4日(日)
16時15分開演(17時15分終演予定)
会場:小金井市民交流センター小ホール
料金:前売/2,000円(高校生以上)
ペア券/3,500円
中学生以下/500円
(きょうだいで参加の場合3人目から無料)
アクセス: JR中央線武蔵小金井駅南口駅前
小金井市本町6-14-45
Tel 042-380-8077
※当施設には駐車場がございません。近隣の有料駐車場をご利用ください。
主催 ふれあいこどもまつり実行委員会 (特)遊び・文化NPO小金井こらぼ後援 小金井市/小金井市教育委員会
《両イベントのお申し込み・お問合せ》(特)遊び・文化NPO小金井こらぼ
TEL / FAX 042-384-2569(火、金10:00~15:00) koganei.kodomo@gmail.com
バイオアート・ワークショップ@キッチン・ラボ 《DNAを触って、食べよう》
●日程:3月3日(土)14:00-17:00
交流会「馬鹿鍋パーティ」17:00-20:00
DNAって、簡単に視覚化できて、しかも触ったり、食べれたりするんですね!?
アートバイオロジーという領域が、私たちの生活のなかで身近に行われるようになります。
しかも、普通のキッチンでできるんです。ぜひぜひ体験してみてください。
こんな貴重な機会は、めったにありませ~ん!
Art Synchronicity
アートシンクロ展~アートが世界をつなぐもの~
<プログラムイベント>
■バイオアート・ワークショップ@キッチンラボ《DNAを触って、食べよう》
バ イオテクノロジーとアートの魅力を繋ぎ、「生命」の探究をアーティストや科学者がワークショップやレクチャーを通して、分かりやすく学ぶ体験型ワーク ショップです。子どもから大人まで参加できるプログラムで《DNA》のしくみや生命の不思議を視覚化して、それに触ってみる、食べてみることを体験しま す。誰でもできる簡単な作業でありながら、生命の神秘を探るプログラム。アーティストと一緒に楽しく学びましょう。
●講師:福原志保・Georg Tremmel[BCL] (アーティスト)
岩崎秀雄(早稲田大学・metaPhorest(生命美学プラットフォーム)主宰)ほか
●日程:3月3日(土)14:00-17:00
交流会「馬鹿鍋パーティ」17:00-20:00
●入場料:1000円
「馬鹿鍋パーティ」交流会 \500
●定員:20名(要予約@info@a-a-n.org)
●会場:Creative Hub 131
※参加者は、自由な食材を持ち込んでDNAを採取することができます。
ただし、プログラムの進行によっては、できないこともありますので、ご了承のうえ、お持込ください。
<講師紹介>
■福原志保
英 国のCentral Saint MartinsでFine Artを学び,王立芸術大学院大学(RCA)のDesign Interactionsの修士課程を卒業後,パリのPalais de Tokyo,岐阜県の情報科学芸術大学院大学(IAMAS)に アーティスト・イン・レジデンスとして滞在。近年はBCLとして国内外での展示活動に加え,DIY Bioのワークショップ,東京藝術大学でのバイオメディアアートの公開講座など,バイオテクノロジーを人々に開かれたテクノロジーへと変えるための活動を 行っている。
■Georg Tremmel
ウィーン応用美術大学でメディアアートの修士課程,RCAでDesign Interactionsの修士課程を卒業後,福原志保と共に有限会社Biopresenceを立ち上げる。オーストリア政府のアーティストインレジデン スとして神奈川県藤野町に滞在し,BCLを福原志保と共に立ち上げアート,デザイン,サイエンスの領域を超えた活動をしている。東京大学医科学研究所ヒト ゲノム解析センターGCOE研究員
■岩崎秀雄
光合成をするバクテリアを用いて「生命が自発的にリズムやカタチを作りあげ るメカニズム」の研究をしながら,抽象的な切り絵を用いた立体表現や,生物・細胞などを用いたバイオメディア・アートを手掛けている。サイエンスを学ぶ学 生・研究員と,生命・生物学に興味を持つアーティストが混在する研究室(生命美学プラットフォームMetaphorest)を運営。
■metaPhorest
metaPhorest は,2007年に早稲田大学先端生命医科学研究施設の基礎生命科学の研究室内に設置された,生命科学や生命論の展開を参照しつつ,「生命」を巡る美学・芸 術(バイオアート,バイオメディア・アート,バイオロジカルアート,生命美学)の実験・研究・制作を行うためのプラットフォームです。
生命に関わる表現に興味を持つアーティストやデザイナーが比較的長期に亘って滞在し,生命科学研究の現場で,実験設備やセミナーなどを科学者たちと共有しながら活動するための機会を提供しています。
2012/03/09 (金) -2012/03/21 (水)
10:00~21:00 (最終日は17:00まで)
LOGOS GALLERY ロゴスギャラリー
渋谷パルコ パート1 / B1F
期間中、東北のSHOPがアイテムをセレクト。東北の手仕事のものや雑貨、特別なグッズが並び、またオープニングイベントでは、ライブや映像、トークショー、ワークショップが開催されます。
■ワークショップ
3/10(土) 14:00~
こぎん刺しワークショップ
参加料:1,500円(材料費込み)
定員: 10名(要予約)
震災から1年が経とうとする頃、kvinaのメンバーが改めて現在の東北の姿を見つめる旅に出ました。
忘れてはいけないこともありますが、未来へ続く光を見失わないように―。
少しずつ復興している沿岸部の街、ほっこり温かな祭り、変わらずおいしい食べ物、守り続けられる民藝、震災を機に立ち上った地元の人々の活動。
彼女たちはそれぞれの視点で輝く光を探し、東北の魅力を伝えます。
Carton展ワークショップ『段ボール名刺入れを作ろう!』
●3月31日
実用性高い段ボールプロダクトを発信するCartonの個展開催にあたり、 ”Cartonワークショップ”を行います。 Carton展ワークショップ『段ボール名刺入れを作ろう!』
新生活アイテムとして、段ボール名刺入れを自分が作ってみてはいかがでしょうか。。
名刺そのものよりも、名刺入れに話題を持っていかれる可能性はありますが、
円滑なコミュニケーションが生まれるかもしれません、、。
●3月31日
1回目 16時〜17時半
2回目 18時半〜20時
●1500円(珈琲、ミニお菓子付)
●定員各回8名
問合せ、ご予約はhasucafe@sw.sub.jpまで http://hasucafe.petit.cc/
3月24日:13時~17時
開発好明、野田裕示の2人が講師を務めるアーティスト・ワークショップとしてお茶会が行われます。
掛け軸に絵を描き、発泡スチロールで出来た茶室で催されるお茶会に参加してみませんか?
要予約。参加費1000円。
↓六本木アートナイト概要↓
六本木の街がアートにどっぷり浸る一夜限りのイベント「六本木アートナイト2012」 が、2012年3月24、25日にオールナイトで開催されます。日没から日の出までをコアタイムに繰り広げられるアートの饗宴、その内容が明らかになって きました。開館時間の延長や入場料の割り引きを実施する美術館や、誰でも楽しめる路上パフォーマンスなど、見逃せない企画が用意されています。
nina’s×LOVE FOR NIPPONチャリティイベント
日時 2月26日(日)12:00〜19:00
イベントでは、親子で楽しめるトークショー、ライブ、フリーマーケット、ワークショップ、募金コーナー、LOVE FOR NIPPONの活動報告などが企画されています。
場所 ラフォーレミュージアム原宿
入場無料!
■ワークショップは以下の通り!
・トキメキプロジェクト
親子でできる簡単アクセサリーやサシェ、リボンレイ作りのワークショップです。
・RODY YOGA
RODYを使ったヨガのワークショップです。12時から受付スタート! ライブやトークの合間を中心に行われる予定です。
・アルバムカフェ
FUJI FILMさんによるアルバムカフェでは、文字通りアルバム作り体験ができます。会場内にチェキ隊がいるので気軽にお声がけください。ロビー横には特設パネルをもうけています。是非イベントの記念に!
・MADE IN EARTH
可愛いミサンガ作りが体験できます。
【文化庁メディア芸術祭】ワークショップ
ワークショップは事前申込による受付となりました。
先着順となりますのでお早めにお申し込みください!
2月24日(土)15:00-18:00
『SENSELESS DRAWING BOT』プロトタイピング ワークショップ
*要申込(先着順)定員:15名 対象:小学生以上
菅野 創 / 山口 崇洋 (アート部門新人賞) ☆定員15名
2月26日(日)14:00-16:00
ワークショップ *要申込(先着順)定員30名 対象小学生以上
「ペーパークラフトアニメーション・ワークショップ」
中西 義久(アニメーション部門審査委員会推薦作品)☆定員30名
3月3日(土)15:00-17:00
ワークショップ *要申込(先着順)定員30名 対象小学生以上
「『相転移的装置』の遊び方体感」
勝本 雄一朗(エンターテインメント部門優秀賞)☆定員30名
▼申込受付開始:2月22日(水)10時より
【申込方法】
メール、電話、FAXにて、ワークショップ名、住所、氏名(ふり がな)、性別、生年月日、ご職業、電話番号、e-mail等連絡 先をご記入の上お申し込みください。
【申込先】
文化庁メディア芸術祭事務局[(財) NHKインターナショナル内]
フリーダイヤル:0120-309-100
Tel. 03-6415-8500 Fax. 03-6415-8502
Email: jmaf-info@nhkint.or.jp
オリジナル文様のシルクスクリーンプリント
2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)
文様とは、ひとつないしは、いくつかのモチーフを規則的に繰り返して作られています。本講座では、日本古来の文様の意味や成り立ちを学ぶと共に、円と直線のみで構成された図柄によって作品を生み出す高橋理子の文様を例に挙げながら、オリジナル文様を制作します。また、染色技法としてシルクスクリーンプリントの工程を学び、制作した文様をSLEEVE BAG(スリーブバッグ)に施します。シルクスクリーンの版は、特別な機材を必要としない切り抜き法で製作します。日本の豊かな文様表現に触れながら、もの作りを楽しんでいただければと思います。
対象:レベル問わず/「文様の成り立ちやその考え方」を身につけたい方
<1日目講座概要>
日本の伝統文様および、シルクスクリーンプリントの工程について学びます。また、高橋理子の円と直線の文様を例に、幾何学形態や身の回りのものから着想を得たオリジナルモチーフを考え、そのモチーフを繰り返すことで生まれる文様を想定しながら、型紙を製作します。
<2日目講座概要>
引き続き型紙製作を行ないます。完成した型紙を用いてシルクスクリーンの版を仕上げ、SLEEVE BAGにプリントを施します。最後に、それぞれの文様に込めた意味の発表と講評、記録撮影を行ないます。