日時
2012年03月31日(18:30~21:00)
参加費:【学生】500円 【一般】1000円
開催場所
渋谷区文化総合センター大和田 学習室2
(東京都渋谷区桜丘町23番21号)
定員
30人(先着順)
主催
キラキラミーティング事務局 (菅圭二 愼正哲 中越陽子 馬上彩香 松本浩明 柳沢愛結)
日時
2012年03月31日(18:30~21:00)
参加費:【学生】500円 【一般】1000円
開催場所
渋谷区文化総合センター大和田 学習室2
(東京都渋谷区桜丘町23番21号)
定員
30人(先着順)
主催
キラキラミーティング事務局 (菅圭二 愼正哲 中越陽子 馬上彩香 松本浩明 柳沢愛結)
世田谷を【廃業を防ぐまち】にするために Save The Business 手塩にかけたビジネスの、担い手たちが出会う交流会
■名 称 世田谷・ビジネス伝承フェア
■日 時 3月16日(金)
■開 演 午後7時 (開場 午後6時)
■参加費 500円 (軽飲食つき)
■内 容 ・講演 ビジネスは誰のもの?
講師:松村拓也氏
起業支援活動家・地域活性化伝道師・せたがやかやっく・プロジェクトリーダー
・パネルトーク 雇用と伝承はどう違う?
メッセージ応募者代表+事業承継・就業支援担当者
・交流会 自由に歓談(閉会 午後9時)
■申込先 03-3411-6636(三茶しゃれなあど受付)
※事前申し込み制、どなたでも参加できます。
※定員60名、定員になりしだい締め切りとさせていただきます。
■会 場 三茶しゃれなあど5階 「スワン・ビーナス」
世田谷区太子堂2-16-7
東急世田谷線・田園都市線 「三軒茶屋」駅下車徒歩3分
■主 催
■共 催 世田谷区民会館別館指定管理者 株式会社世田谷サービス公社
特定非営利活動法人カプラー
■後 援 世田谷区 公益財団法人 世田谷区産業振興公社
これまでの「ビジネスの承継」は、あくまでプライベートな問題で、
後継者や売却先が見つからなければ、廃業せざるを得ませんでした。
でも、継続するビジネスは、わたしたちみんなの財産です。
このイベントは、大切なビジネスを廃業せずに続けるため、
ビジネスの師弟の出会いを、生み出す取組です。
跡継ぎが見つからないのなら、私にやらせて欲しい!
苦労して育てたビジネスを、簡単に諦めないで欲しい!
引き継ぎたいと思う、あなたのメッセージをお寄せください。
もちろん、経営者のメッセージも大歓迎です!
〜女性が自由に豊かに楽しく生きていくために〜 - ヒルカツ:新しい就職活動のカタチ
日時:3月4日(日) 18:00(17:30開場)〜 20:30
「ジョシカツ」第一弾は、今をときめく社会人女性が女子大生のあなたのためだけおくる、
就活を通じて知っておくべき貴重な話満載のナイトイベントです!
就活真っ只中の3年生はもちろんのこと、就活はまだまだ先という1・2年生の方まで、
自由に豊かに楽しい大学生活を送りたい方なら誰もが楽しめるプログラムとなっています。
イベント当日のゲストとしてご参加いただける社会人女性は、学生時代から強い意志を持って
様々な活動に取り組まれ、現在も社会で活躍されている方々です。
(このページの中央付近「イベント参加者プロフィール」をご確認ください)
年齢的には学生の皆さんの少し先輩あたり、まさに皆さんがこれから迎える就職活動などを経験してきているので、共感できる話・参考になる話・刺激的な話がたくさん聞けるはずです。
・あの人気企業の内定をゲットしたい
・どうしたら充実した大学生活が送れるだろう
・就活を勝ち抜くための秘策を知りたい
・社会人になったらどんな生活になるのか不安
・仕事選びの基準がまだ決まってない
・女性として人生を満喫したい
上にあるような願いや、悩みを抱える方は是非ジョシカツナイトにご参加ください。
多くの女子大生の期待に応えられる充実したプログラムをご用意してお待ちしております。
ブランディングを深化させる900分
2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)
「独自性のある強いブランドをつくる過程に、デザインがどう関わり得るのか」。日本を代表する一流企業や自治体のブランドデザインを手がけるかたわら、その人間力で「さんまのスーパーからくりTV」などでお茶の間の人気をもさらうデザイン・プロデューサー加藤淳と一緒に楽しく考えていく講座です。素材とするのは「東京芸術学舍」。「東京芸術学舎」の今後のあるべき姿を策定し、それをより効果的に伝えるデザインを開発していきます。デザインのノウハウにとどまらず、昨日とは違う新しいものの見方や考え方を発見できる講座をめざしていきます。
対象:レベル問わず/「強いブランドを築いていく企画力、開発手法」を身につけたい方
<1日目講座概要>
「東京芸術学舍」とは?デザイン開発の基礎となる事実関係を抽出します。特にコミュニケーション上の問題点と、競合環境、今後のあるべき姿などについて、学校関係者へのヒアリングと、参加者全員によるディスカッションを行い、ブランド力をより高めるデザインの開発の方向性を策定します。
<2日目講座概要>
情報発信力の強化を目的に、より「東京芸術学舍」らしい、新しい基本デザインを開発します。また、この学校ならではの社会的な役割を、人を揺り動かすような「言葉」で表現していく新しいコンセプトワードの開発や、館内サインへの展開なども視野に入れて、授業の最後には学校関係者に正式なプレゼンテーションを行います。
開催日:2012年1月12日(木)
トーク テーマ「表情!!野菜の表情、農家の表情」
木村 文吾&松嶋啓介シェフ
定員: 80 名
参加費:8,000円(飲食代込)
会場:Restaurant-I ( レストラン アイ)
東京都渋谷区神宮前1-4-20 パークコート神宮前1F / Tel 03-5772-2091
+ ART CLUB第14回目で初めて「食とアートの会」では、「食」をアートのテーマとして真正面から取り上げます。
ドレスコード 「NEW」
新年最初の食とアートの会であり、食材も新鮮さが重要!ということで、ドレスコードを「NEW」とさせて頂きました。新年に向け、新しい何かを、身にまとってきてください。
2011年という年は日本にとっては、3月11日に起こった東北地方太平洋沖地震による多大な被害を受けた年であり、農産物をはじめとした関東東北地方の「食」の被害もその1つです。風評被害も含め、戦後の日本が経験したことのないレベルで「食」に対する危機感が強まった年であり、多くの「食」の生産者が辛い思いをすることになった年です。
その辛い2011年の最後と新たな年の幕開けの2012年にかけて、食とその生産者をライフワークとして撮り続けてきた木村文吾氏の写真を、地産地消をコンセプトにしているレストランアイで展示致します。
さらに、展示されている写真に登場する生産者がつくった食材を実際に使用した、松嶋シェフによる特別なお料理もご用意いたします。参加者の皆様に、目の前にある「食」「アート」を体感していただくことを通じて、お皿を越えた世界-Beyond the dish-(食を支える生産者・農家の方々の存在、農業について等)を考えるきっかけを御提供出来たら幸いです。
少しでも多く考えるきっかけになって頂けたら幸いです。
デジタル・マーケティングカンファレンス 2012年2月10日(金)13:30~16:30(開場:13:00) 無料 ■デジタルマーケティング成功の4ステップ ■リアルコミュニケーションを意識した次世代デジタルマーケティング ■国産キャンペーンアプリの最新事例から学ぶFacebook/mixi/スマホの集客・エンゲージメントプロモーション! 宣伝会議の2012年最初のセミナーは、デジタル・マーケティングをテーマに行います。様々なマーケティング手法が登場する昨今、デジタル領域の重要性は年々高まる一方です。 デジタル領域において、企業と生活者との接点は多様化し、大きなビジネスチャンスにつながると考えられています。特に昨年は「ソーシャルメディア」や「スマートフォン」の隆盛により、従来の戦略から見直しが図られてきました。そのような時代の変化に応えるため、先端的なマーケティング活動をサポートしている企業、そしてインターネット・スマートフォン・ソーシャルメディア関連のサービス・ソリューションを提供する企業にご登場いただき、事例を交えてご紹介いたします。本年の宣伝・マーケティング戦略の一助としてカンファレンスを役立てていただければと考えております。 ぜひ、カンファレンスへの皆様のご来場をお待ち申し上げております。
3/16~18に第5回「新しい未来を創りはじめる3日間」を開催
at 山梨県清里□
3月16日(金) 14:00スタート
3月18日(日)18:00終了
2011年は、3.11の震災を始め様々な変化が生まれた年でした。2012年、新しい未来が始まろうとしています。今回の合宿は、3.11から生まれた変化の力を自分たちとコミュニティの力として力強く発揮するための”創造的な話し合い”の場です。
これまで、2011年5月、8月、9月、11月の開催を経て全国各地から学生(中、高、大)、お子さん連れのお母さん、様々な職種の会社員の方、NPOリーダー、自治体職員など210名の方が参加して下さいました。そこから様々な新しい取り組み、プロジェクト、そして何よりコミュニティと呼べる関係性が生まれています。
ファシリテーター:西村勇也(NPO法人ミラツク)、嘉村賢州(NPO法人場とつながりラボhome’s vi)、井口奈保(コミュニケーションプロセスデザイナー)他
会場:財団法人KEEP協会 清泉寮(山梨県北杜市/最寄りJR小梅戦「清里」駅)
申込み:http://bit.ly/AnPT84
主催:NPO法人ミラツク、財団法人KEEP協会、The Berkana Institute
協力:NPO法人場とつながりラボhome’s vi
新しい未来は、答えや正解ではなくアイディアや問いを持ち寄ることで生まれます。
5月に行われた第1回では、福島、東京、香川、山梨、新潟、兵庫、群馬などから50名が集まりました。8月、9月、11月に行われた第2回、第3回、第4回ではさらに160名が集まり、回を超えた輪が広がり始めています。
合宿からは多くの新しいアイディア、取り組みが生まれ多くのプロジェクトも始まりました。この新しいユースネットワークから日本の未来を創る復興がはじまりつつあります。詳細は、下記をご覧下さい。自然豊かな清里高原で、共に未来をつくる新しい仲間に出会えることを楽しみにしています。
□ 日時:3月16日(金) 14:00スタート、3月18日(日)18:00終了
※東京、大阪には前後泊が必要の無いスケジュールになっています
□ 会場:山梨県清里「KEEP協会」 清泉寮
(山梨県清里/最寄りJR小梅線「清里」駅)
(アクセス)http://www.keep.or.jp/ja/common/access.html
□ 定員 50名(申込み順にて受け付け、定員になり次第締め切ります)
□ 対象:震災を超えた日本の新しい未来と、未来に向けた取り組みに関心がある概ね20~30代の方(小さなお子様連れでも参加できます。事務局までご連絡下さい。)
□ 申し込み(下記のフォームより申込みをお願いします)
http://bit.ly/AnPT84
□ 参加費
一般参加:35,000円/人(2泊3日の宿泊、食事込み)
奨学金枠:10名(参加費無料、詳細は下記をご覧下さい)
「ソーシャルFuture Centerスタートアップギャザリング」
1月21日 13:00~18:00 at 東京
「ソーシャルFuture Centerスタートアップギャザリング」
日本では、企業内のイノベーションや課題解決のために展開が進められているフューチャーセンター。その発祥の地、ヨーロッパでは、公共の課題解決のためにパブリックなフューチャーセンターが数多く運営されています。
2012年、新しく、社会セクターを中心としたフューチャーセンターを展開し、またネットワークを支えていく為の「ソーシャルFC(フューチャーセンター)ネットワーク」をNPOミラツクと共に立ち上げます。
今回は、ソーシャルFCネットワークの立ち上げと、
共にソーシャルFCに取り組んでいく仲間を見つけ合い、
ソーシャルFCが立ち上がる芽を育てるための1日です。
日本のフューチャーセンターは、
欧米とも異なる、独自の進化を遂げてきています。
日本の社会に必要とされるフューチャーセンターを共に生み出す為に多くの皆様とご一緒できればと思います。
主催:NPO法人ミラツク、 ソーシャルFCネットワーク
協力:NPO法人場とつながりラボhome’s vi
『ケトル』編集長の嶋浩一郎と雑誌作りを学べるワークショップが開講!
期間:2012年2月12日~2012年6月17日(全10回)
定員:20名
SPBS編集ワークショップ2012
嶋浩一郎と雑誌をつくるワークショップ
渋谷区神山町の出版社兼書店「SHIBUYA
PUBLISHING & BOOKSELLERS」が開講する人気ワークショップ「SPBS編集ワークショップ」。来年2月より新たにスタートする講座の申し込みが開始されました!
今回はメイン講師に「博報堂ケトル」代表取締役社長で、カルチャー誌『ケトル』(太田出版)の編集長を務める嶋浩一郎を招聘。実際に雑誌の企画を手掛けることを目標に、立案から編集部へのプレゼンに至るまで、実践のなかで優れた企画術を身につけることを目指します。
講座は2コマで1雑誌の企画を作っていくペースで進行し、全10講義のなかで5つの雑誌の編集長が、ゲスト講師としてオリエンテーションと講義を実施。嶋氏や受講生、現役の編集長とともに企画を考えることで、密度の濃い本格的な雑誌づくりの現場を体感することができます。
「少しでも多くの人が雑誌をつくることのできる機会を設け、実際に雑誌づくりを体験していただき、その面白さと、難しさと、感動を、みなに伝えていって欲しい!」出版社兼書店であるSPBSが編集ワークショップを行うのはこの想いから。興味のある方はこの機会に是非、申し込んでみてはいかがでしょう。
受講料:¥120,000(税別)
応募締切:2月5日(日)
第2回 SUKIYAKI/秋山具義・遠山正道
日時: 12月21日(水) 開場 19:30
ゲスト:秋山具義(アートディレクター)/遠山正道(株式会社スマイルズ代表取締役 )
日々仕事をする中で浮かんでくるアイデアや検討に検討を重ねた企画。そのすべてを実現させるのは難しく、諸条件により実現に至らなかったモノ・コト・サービスが世の中にはたくさんあります。モノゴトを完成させるプロセスのなかで、選ばれるものとこぼれ落ちていくもの。その境界線は、「優れている」「優れていない」という基準だけでは測ることのできない、すごく曖昧で、どうにも転ぶ可能性を秘めたものではないか。今の時代のキーパーソンが持っているとっておきの未公開アイデアを存分に語っていただきます。どれだけボツになろうとも「上を向いて歩こう」ということで名づけられた『SUKIYAKI』は 、日々アイデアを練り、実現に向け試行錯誤を繰り返す人々のためのコミュニケーションイベントです。毎月第 4 水曜日に、クリエイティブスペース「THE TERMINAL」で開催します。
■ 入場料:1,000円/ with 1ドリンク
■ ゲスト:秋山具義(アートディレクター)/遠山正道(株式会社スマイルズ代表取締役 )
■ 場所: THE TERMINAL http://theterminal.jp
■ 企画:堀内明(4K[sik])/ 関祐介(f.a.t)
※トークセッションの模様は USTREAM で中継されます。
配信URL:http://www.ustream.tv/channel/theterminal-tv
■トークイベントのお申し込みはコチラ
- 料金:¥1,000/ with 1ドリンク
- 定員:40名(予約制)
- お申し込み/お問い合わせ: 参加希望イベント名・参加者代表名・参加希望人数を記入してinfo.terminal01@gmail.comまでご返信下さい。
※ 定員になり次第受付終了
里都プロジェクト・オープニングイベント
日時:2011年12月19日(月)19:00-21:30ごろ
本プロジェクトのオープニングとして、
『減速して生きる ダウンシフターズ』の著者・高坂勝さんをお招きし、トークイベントを開催いたします。
高坂さんは、「企業や既存の経済システムに頼らない『自立した幸せな生き方』」を実践・提唱されており、池袋でオーガニックバー【たまにはTSUKIでも眺めましょ】を経営する傍ら、千葉県匝瑳市で農地を借り、米と大豆の自給に取り組まれています。
「閉塞感を感じる社会の中で、どう生きていくのか?」
「地方に赴き、農業に携わる意義とは何か?」「高坂さんが取り組んでいる活動に、どうすれば参加が可能なのか?」などについてお話をいただく予定です。
きっとワクワクするようなひと時になると思います。
ぜひご参加ください!
ゲスト(里都ナビゲーター):高坂勝(こうさか まさる)さん
※『減速して生きる ダウンシフターズ』(幻冬舎)著者
場所:赤坂パークビル会議室
※赤坂パークビルの所在地につきましては、下の地図をご参照ください。
※開催場所の詳細は、参加お申し込みいただいた方にご連絡いたします。
■定員:30名(先着順とさせていただきます
■参加費:2,000円(お土産付)
※参加費は当日開場にてお支払いください。
■主催:里都(さと)プロジェクト
■申込み方法:以下のフォームからご登録ください。
http://bit.ly/uKZT9f
西村 佳哲(働き方研究家)ブラウジングトークセッション
【開催日】1月19日(木)19:00-21:00
ゲスト:西村 佳哲(働き方研究家)
入場無料
ブラウジングトークセッションとは
ブラウジングとは閲覧することですが、ここでは図書館で本を手にとりながら探す書架巡りをさしています。このたびのトークイベントでは書棚の合間を歩きながら気になった本を手に取り、それがきっかけとなりまた別の本へ興味がひろがっていくような、ゲストと参加者の偶然の出会いを提供できるようなトークイベントを目指しています。
「”働き方研究”から見えたこと」
わたしたちの仕事は誰がつくっているのでしょうか。働くことへの問いかけや方法をさまざまなかたちで提案し、著作も多く手掛ける西村佳哲さんをゲストにお迎えします。また、ご自身の営むコミュニケーション・デザインの会社の仕事についてもお話しいただきます。
ゲスト:西村 佳哲(働き方研究家)
プロフィール:1964年東京生まれ。リビングワールド代表、プランニング・ディレクター。つくる・書く・教える、三種類の仕事を手がけ、各種デザインプロジェクトの企画・制作ディレクションを重ねる。著書に『自分の仕事をつくる』(ちくま文庫)、『かかわり方のまなび方』(筑摩書房)ほか多数。
イベント当日はUstream でのインターネット中継も行います。
http://www.ustream.tv/channel/mediaseven
会場:
メディアセブン ワークスタジオB
Casa BRUTUS 平野太呂『東京の仕事場』記念トークショー
2011.12.23 (fri / holiday)
at VACANT www.n0idea.com
open 18:30/ start 19:00
料金 ¥500
12月22日(木)に発売する、写真家・平野太呂さんの『東京の仕事場』(マガジンハウス)の刊行を記念したトークショーです。
平野太呂さんは、写真集『POOL』や『ばらばら』などで注目される写真家。『東京の仕事場』では、東京を拠点に活動するアーティストや作家の仕事場をたずね、空間やインテリアに現れる「その人」の存在をフィルムにおさめました。
『東京の仕事場』は、雑誌Casa BRUTUSがはじめた〈カーサ ブックス〉の第3弾。小暮徹さん(写真家)、細野晴臣さん(音楽家)、野村友里さん(フードディレクター)、横尾忠則さん(美術家)、クボタタケシさん(DJ)など、絶妙な14組の仕事場が登場します。各仕事場についての平野さんのエッセイも注目です。
出版を記念したトークショーは2部構成。第1部は、ランドスケーププロダクツ代表の中原慎一郎さんとインテリアスタイリスト・作原文子さんによる対談。
第2部は、被写体の1人であり、平野さんの古くからの友人、ディレクターの西山徹(TET)さんをむかえ、著者本人と話をします。
当日、会場で本を購入いただくと、先着で『東京の仕事場』の校正紙をプレゼント! ぜひご参加ください。
第一部
中原慎一郎(ランドスケーププロダクツ代表)× 作原文子(インテリアスタイリスト)
「『東京の仕事場』をインテリアの視点から(予定)」
第二部
平野太呂(写真家)×西山徹(ディレクター)
「仕事場のこと、働き方のこと(予定)」
予約:booking@n0idea.com (VACANT)
※ 件名を「東京の仕事場」とし、本文に「お名前/人数/ご連絡先」を記入したメールをご送信ください。
※ 万が一、2,3日経っても返信がない場合
は、 03-6459-2962 (VACANT)までお電話ください。
反貧困たすけあいネットワークイベント:「困ってる人」著書大野更紗
【日時】2011年12月9日(金)
19:00〜22:00/ OPEN 18:30
【場所】六本木スーパーデラックス
料金 … 会員 無料 / 非会員 500円
BREAD AND ROSES 8 〜私たちにパンと誇りを!〜
2011年、日本と世界が揺れた
大震災、原発事故、エネルギーシフト、TPP、アラブの春、世界経済危機、そして「We are the 99%」・・・。
2011年は、間違いなく、日本史と世界史に刻まれる一年となりました。多様化・細分化されたと言われて久しい現代世界で、これだけ世論を二分するような「大問題」が噴出するのは、私たちを取り巻く地殻変動の大きさを物語っているのかもしれません。2011年の年の瀬、とても「過去」にはならないこの一年を、多彩なゲストとともに振り返ってみたいと思います。
【場所】
〒106-0031 東京都港区西麻布3-1-25 B1F(六本木ヒルズ隣)
【アクセス】日比谷線/大江戸線、六本木駅より、六本木通り沿いを西麻布方面へ徒歩5分
【入場料】 500円(反貧困たすけあいネットワーク会員は無料です。この機会にぜひご加入ください!)
SPEAKER:
河添 誠 (首都圏青年ユニオン書記長)
湯浅 誠 (NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局次長)
SPECIAL GUEST(順不同):
雨宮処凛(作家)
大野更紗(作家、「困ってるひと」著者)
金子 勝(慶應義塾大学経済学部教授)
熊谷晋一郎(小児科医)
田原 牧(東京新聞特別報道部デスク、「中東民衆革命の真実」著者)
七沢 潔(NHK ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」担当ディレクター)
福山哲郎(民主党、前・内閣官房副長官)
福島みずほ(社会民主党党首)(予定)
小池 晃(日本共産党 政策委員長)
DJ: Freedom School Crew
PHOTOGRAPH: Q. Sakamaki
★インターネット生中継あり★
■「反貧困たすけあいネットワーク」とは?
ワーキングプアのための「たすけあい制度」を運営しています。就業中の方が、病気やケガで働けなくなったときの「休業たすけあい金」給付、生活困窮時の「生活たすけあい金」による救援に加え、若者のための居場所づくり、労働・生活相談などを行っています。
■反貧困たすけあいネットワーク会員募集中
ホームページから、オンライン入会手続きができるようになりました!
tasukeai-net.org
■支援カンパ大歓迎!
ワーキングプアの「たすけあい制度」をご支援ください。
[ゆうちょ銀行]
郵便振替口座:00170−4−357236
口座名:反貧困たすけあいネットワーク
*通信欄に「たすけあいカンパ」とお書き添えください。
[みずほ銀行]
みずほ銀行 大塚支店 普通 2091514
口座名:反貧困たすけあいネットワーク
*住所・氏名・金額の内訳を、事務局までお知らせください。
【お問い合わせ】
反貧困たすけあいネットワーク
代表運営委員:河添 誠(首都圏青年ユニオン書記長)
事務局長:湯浅 誠(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局次長)
〒170-0005 東京都豊島区南大塚2-33-10 東京労働会館5F
公共一般労組内 首都圏青年ユニオン気付
Tel. 03-5395-3807
Fax. 03-5395-5139
E-mail: main@tasukeai-net.org
URL: tasukeai-net.org
“だれかのため”に起業する 「自分で仕事を創る!ゼミ」
第2回 12月9日(金) 19:00~20:30
「若者と地域が主役のコミュニティデザイン」
講師:吉川亮さん(株式会社プロシードジャパン)
料金:1500円
場所:みらい館大明 108号室
仲間や地元の人々と一緒になって、身近な「だれか」によろこばれる仕事を創る…おとな大学はそれを「起業」と考えます。では、おとなたちはどのように起業を成功させてきたのでしょうか? その秘密を体験し、手に入れるための講座です。
(こんな人におすすめ)
起業に興味がある
お店を運営したい
企業に就職する以外の道を知りたい
就職難のいま、“自分で仕事を創る”舞台裏を知りたい
第2回「若者と地域が主役のコミュニティデザイン」
生まれも育ちの西千葉の吉川亮さん。千葉大学生による「アミーゴ!プロジェクト」、小学生が起業する「西千葉子ども起業塾」など、吉川さんのプロジェクトは“若者”と地域が欠かせない要素となっています。どのように若者と一緒に成果を生み出すのか?地域と一緒にプロジェクトを進める秘訣は?? 実際に携わっているプロジェクトを例に語っていただきます!
吉川亮さんプロフィール:
yoshikawa_photo_2.png
1982年生まれ。(株)プロシードジャパン代表取締役社長。ピーナッツクラブ西千葉・事務局長。西千葉生まれの西千葉育ち。千葉大学大学院自然科学研究科修士。在学中から学生の社会進出をサポートするための学生団体を設立し、現事業の基礎を築く。その中でキャンパスのある西千葉地区での地域活動に携わる。特に“地域通貨”を活用した仲間づくり、多世代交流などを目的としたイベントの企画・運営を行なってきた。現在は、多くの学生を巻き込みながら、街づくりをはじめ、多領域のプロジェクトを人財育成と両立する形で進めている。