『Happy☆Quarter Of a Century!~25歳×250人が夢を語り合ったら…?“キッカケ”はきっとここにある~』
2012年4月1日(日)
25歳が250人集結する、86世代限定イベントを開催します☆
25歳という年齢は、ある一定の区切りを迎える年齢です。
転職、結婚など、人生の岐路を考える年齢になった今、
もう一度、自分の人生や夢に正直に向き合ってみませんか?
86世代全員が“25歳”になるこの日、
今より一歩、前に踏み出す“キッカケ”を
一緒につくりましょう!
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『Happy☆Quarter Of a Century!』
86世代限定!
25歳×250人が夢を語り合ったら・・・?
“キッカケ”は、きっとここにある。
◆日時
2012年4月1日(日)
14時~20時半(13時半開場)
◆参加条件
1986年4月2日〜1987年4月1日生まれの方
◆イベント詳細URL
http://qoc.m31.coreserver.jp/event/hqocevent.html
◆協賛企業
株式会社インテリジェンス
Program1————————————————————————-
25歳を知る ~Panel Discussion~
いま、社会で活躍する86世代のトップランナー4人に聴く。
「やりたいこと」を実現する行動力の源とは?
*ゲストスピーカーは下部に記載
Program2————————————————————————-
25歳で語る ~Group Discussion~
あなたは、数年後の自分を明確にイメージできますか?
25歳がグループワークで語り合う、これからの人生。
今より一歩、前に踏み出す“キッカケ”を。
Program3————————————————————————-
25歳が繋がる ~25th Anniversary~
86世代、全員が25歳になるこの日、生誕四半世紀を祝うパーティーを開催。
同世代がつながるシカケに乞うご期待。
会費———————————————————————————————
前売り3500円
当日4500円
*食事・酒類等飲料の費用を含む
参加申込方法——————————————————————————
以下のページから規約に同意していただき、
http://qoc.m31.coreserver.jp/event/confirmation.html
①参加者情報登録
②(前売りの場合のみ)事前支払い
を実施してください。
ゲストスピーカー経歴—————————————————————-
◆森 健志郎さん
株式会社スクー 代表取締役社長
1986年10月14日生まれ、大阪出身の25歳。
2011年10月、「WEBに誕生した新しい学校のカタチ」であるschoo WEB-campusを運営する、株式会社スクーを立ち上げた。
http://schoo.jp/
◆桑原 悠さん
新潟県中魚沼郡津南町 議会議員
1986年8月4日生まれ、新潟県出身の25歳。
農家出身の通称「農ギャル」。2011年10月、現役大学院生にして故郷・新潟県中魚沼郡津南町の町議会員選挙でトップ当選を果たした。
◆佐野 里佳子さん
Social Fashion Design Studio代表 / ファッションプロデューサー
1986年10月24日生まれ、兵庫県出身 ジャカルタ育ちの25歳。
2011年、“ガールズが日常の中で世界を変える”というコンセプトのもと、ファッションブランド「Over the Rainbow」を設立。
http://www.over-the-rainbow-with-love.com/
◆笠井 亮吾さん
とうふバーガー専門店 移動販売TOFUTOFU 代表
1986年5月18日生まれ、京都出身の25歳。
2011年9月、「1000年後の子供たちにええ地球を届けたい」との想いから、”野菜を食べるハンバーガー”をコンセプトに世界初のとうふバーガー専門店を開業。
http://ameblo.jp/tofutofu-cafe/
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BOYCOTT RHYTHM MACHINE VERSUS LIVE 2012
2012年3月21日
会場:東京・後楽園ホール
永木に渡り激闘が繰り広げられてきた“格闘技のメッカ”に、日本が世界に誇る音楽家が集結。
夢の組み合わせによる一夜限りのプレミアムな「対戦型即興ライブ」、開幕!
見どころ盛りだくさんの、一夜限りのイベントです。
☆坂本龍一 ryuichi sakamoto vs 大友良英 yoshihide ootomo
☆いとうせいこう seiko ito vs Shing02
☆DJ KENTARO vs Open Reel Ensenble
☆guest:やくしまるえつこ etsuko yakushimasu
☆opening act:千住宗臣 muneomi senju vs 服部正嗣 masatsugu hattori
2012年3月24日(土)/25日(日)
11:00〜18:00
高円寺北口駅前広場特設ステージ・南口駅前広場
高円寺、いわき、南相馬 それぞれの個性豊かな企画で来場者をあっと言わせます!
TAKE THE TOWN
高円寺×いわき×南相馬
3つのまち 底力イベント開催!
高円寺を舞台に被災地の方々の底力が炸裂する2日間。福島の南相馬市&いわき市の方々がバスに乗って東京の高円寺まで来てくれます!
アーティストが、お笑い芸人が、そして食堂が、レストランが、飲み屋が、、たっくさんの人&お店が南相馬市&いわき市からやって来て、高円寺の駅前広場がミニ福島ビレッジになります!
ぜひ高円寺にお越しくださいませ!ミニ福島ビレッジでお待ちしてます!
2012年3月28日(水)
20:20開始
料金1000円
次はあなたの番です。あなたのデザイン、考え、アイディアをスーパー・デラックスから世界に伝えるチャンスです!
主催はクラインダイサムアーキテクツ。デザイン感を「見せて」「しゃべれる」ひと誰でも大歓迎。
内容は、新築建造物、新しいプロジェクト、家具、イベント、アイディア等などあなたが皆に是非とも話したいものをチョイスしちゃおう。
建築家、建築を志す学生、自分を売り来んで仕事につなげちゃいたいひと、クリエイティブマインドのあるひと、みーんな集まれ!20枚のスライドを20秒毎に映しながらのフリートークをしてね。
ぺちゃくちゃないと本も会場にて販売中!!
雰囲気いっぱいの空間に、おいしい食べ物!おいしいお酒!!時には世間話をおつまみにしたりなんかして(笑)。もちろんプレゼンしなくてもふらりと遊びに来てもらっていいんです!さあ皆さん、こんなスーパー・デラックスを思いっきり味わいに来て下さいね!!
2003年、クライン ダイサム アーキテクツによって始まったぺちゃくちゃないと。若いデザイナー、クリエイター達がアイディアを分かち合い、ネットワークを広げる場として始まった。
デザイナー(特に建築家)にいったんマイクをわたすと、話が長くなりがち...。そこで、考えついたのが20スライドX20秒というフォーマット。どのプレ ゼンターも20枚のスライドを各20秒ずつ見せる。合計6分40秒のプレゼンは明瞭で分かりやすく、多くの人がアイディアを紹介できるというわけだ。遂に、このイベントの開催都市も全世界で100都市を突破、そして現在もその数は拡大中!!クリエイティブな仕事を気軽に紹介できる場所は、世界中で求められている。あなたの近くの会場で、ぺちゃくちゃに加わろう!もしあなたの町で ぺちゃくちゃないと を始めるのに興味があれば、次のアドレスまで連絡してください:
pechakucha@klein-dytham.com
午前0時以降入場無料!
■日時:3月10日(土)18:30 開場 / 19:00開演 / 21:00閉演
■出演者:片桐仁(ラーメンズ)/ 中川淳一郎(ネットニュース)/ 曽根忠幸(タダフサ)
今回のイベントは、特集内の1コーナーとして掲載されていた「食パンは何枚切りが1番旨い?」をリアルに皆でやってみよう!という企画です。
ゲストは、上記コーナーに、パンとの炭水化物つながりで登場されていたラーメンズの片桐仁さん、ネットニュース編集者の中川淳一郎さん。そして、超切れ味のよいパン切り包丁を作っているタダフサ
の曽根忠幸さんです。司会進行はケトル編集部員。
まずはタダフサさんの切れ味鋭いパン切り包丁で、美味しい食パンを、12枚、10枚、8枚、6枚、5枚、4枚、3枚にスライス。さらにそれぞれ1口サイズに切り分けて、ゲストとお客さん、みんなで試食します。
■料金:2500円(食パン12枚切り~3枚切りの試食、1ドリンク付)
*ドリンクは、ビール、お茶、ジンジャエール瓶、ミネラルウォーター(軟水)からお選び頂けます。
■場所:the terminal 1F
*通常営業している3Fではありません。ご注意ください。
■定員:先着60名
■お申込み:ignition.gallery@gmail.com
上記メールアドレスに、件名を「3/10食パンスライス選手権」として、お名前、ご連絡先、ご予約人数、ご職業、ご希望のお飲み物を明記の上、メールをお送りください。
3月16日(金)14:00 - 20:00 くらしを変える 未来が変わる
3月17日(土)10:00 - 18:30 つながりを取り戻す – 3.11から1年
3月18日(日)10:00 - 20:30 思いをつなぐ
会場:新宿区 四谷区民ホール
3.11以後、私たちがどのように生き、どのような未来を描くのかを考えます。
「アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭」は、最新の受賞作品にくわえて、これまでの応募作品のなかから、年月によっても色あせない作品をレトロスペクティブ(回顧展)として上映。またシンポジウムでは、身近な生活や環境に根ざした活動をしている方がたから話を伺います。
アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭
会場|四谷区民ホール
東京都新宿区内藤町87番地 四谷区民センター9階
参加|協力費1日1000円(高校生以下無料・事前予約不要)
3日間通し協力費(カタログ付き)一般2000円、学生1500円
問い合わせ
アース・ビジョン組織委員会
Tel. 03-5802-0525
http://www.earth-vision.jp
twitter:@EARTH_VISION
facebook : http://www.facebook.com/EARTHVISION1992
日時:3月10日(土)19:00-22:00 *20:00よりトーク
会場:代官山AITルーム *入場無料
アート好きな方、アートの「種」を育ててみたい方は、ドリンクやスナックを片手に、新たなアイディアや意見を交換する時間を楽しんでみませんか?
皆さまのご参加をお待ちしています。
AITの10年を振り返り、アート界の「いま」と「これから」を考える気ままなアート談義!!
AITでは、3月10日(土)の19:00から22:00まで、代官山のAITルームにて、2011年度最後のラウンジ・イベント「ミングリアス」を開催します。「ミングリアス」は、アート好きな人々が集まり、ドリンクを片手に交流を楽しむ入場無料のイベントです。
今回のテーマは、「AIT大解剖学」。
ミニ・トークでは、AIT理事長の塩見有子と副理事長のロジャー・マクドナルドが、AITの活動を紐解きながら、そこから見えてくる日本のアート界について語ります。
2002年の立ち上げ以来、AITでは、時間限定美術館という発想で小学校やオルタナティヴ・スペースで行う「AIT HOUR MUSUEM」の開催、海外からアーティストやキュレーターを招くレジデンス・プログラムによる多様なネットワークの構築、アートを通して社会を考える教育プログラムMAD (Making Art Different)など、新しい実践を考え、「これあったら面白いよね!というアイディアから生まれるアートの種をたくさん育ててきました。
自分の身の回りのことに目を向け、立ち上げてみることや、国内外のアート機関、アーティスト、キュレーター、企業、アート好きな人々との交流、そして、一緒に思考するプロセスのなかで生まれるプロジェクトの数々は、NPOという柔軟な活動形態だからこそ可能となるものとも考えられます。
当日は、AITの10年を2人が大解剖することで、日本のアート界を振り返りながら、みなさんと一緒に「これから」のアートについて想像を巡らせる「思考の旅」を楽しみます。
アート好きな方、アートの「種」を育ててみたい方は、ドリンクやスナックを片手に、新たなアイディアや意見を交換する時間を楽しんでみませんか?
皆さまのご参加をお待ちしています。
[ 概要 ]
日時:2012年3月10日(土)19:00-22:00 ※20:00よりミニトーク
会場:代官山AITルーム [MAP]
主催:NPO法人アーツイニシアティヴ トウキョウ[AIT/エイト]
参加費:無料
*バーでのドリンクは有料となります。
*本ミングリアスは禁煙のイベントです。
『Tokyo Yamathon』:山の手全駅をみんなで歩こう!
■日時:4月21日(土)
Tokyo Yamathonとは?
Tokyo Yamathonとは3~4人のチームで東京の中心に位置する山手線の29駅全てを、12時間以内に歩くことを目標に、持久力、チームワーク、ナビゲー ションへの挑戦を試そうというイベントです。チームメンバー全員でスタートし、ともに歩き、ともにゴールします。
チーム全員でゴールできるよう、皆さま自身でコースを決め、ゴールを目指しましょう。
イベント概要
■日時:4月21日(土)
■集合時間 : 06:15
■集合場所:代々木公園入り口(JR原宿駅から徒歩2分)
■開始時間:07:00
■参加費:1チーム7,000円(参加費のうち、保険料およびPayPal支払い手数料を除いた6,000円がオックスファム・ジャパンに寄付されます。)
参加登録や詳しい情報は、こちら(英語) http://www.tokyo-yamathon.com/をご覧ください。
参加費のうち6,000円は、オックスファム・ジャパンに寄付され、世界の様々な地域で貧困から立ち上がろうとする人々への支援に活用されます。
11月に行われたTOKYO YAMATHONは大きな成功を収めることができました。86チーム、318人の方が参加し、オックスファム・ジャパンへ60万円の寄付が集まりました。 私たちオックスファムIVGは4回目の都心部でのチャリティイベントに大変湧き立っており、イベントの発展、成功を目指して現在活動しています。
世田谷を【廃業を防ぐまち】にするために Save The Business 手塩にかけたビジネスの、担い手たちが出会う交流会
■名 称 世田谷・ビジネス伝承フェア
■日 時 3月16日(金)
■開 演 午後7時 (開場 午後6時)
■参加費 500円 (軽飲食つき)
■内 容 ・講演 ビジネスは誰のもの?
講師:松村拓也氏
起業支援活動家・地域活性化伝道師・せたがやかやっく・プロジェクトリーダー
・パネルトーク 雇用と伝承はどう違う?
メッセージ応募者代表+事業承継・就業支援担当者
・交流会 自由に歓談(閉会 午後9時)
■申込先 03-3411-6636(三茶しゃれなあど受付)
※事前申し込み制、どなたでも参加できます。
※定員60名、定員になりしだい締め切りとさせていただきます。
■会 場 三茶しゃれなあど5階 「スワン・ビーナス」
世田谷区太子堂2-16-7
東急世田谷線・田園都市線 「三軒茶屋」駅下車徒歩3分
■主 催
■共 催 世田谷区民会館別館指定管理者 株式会社世田谷サービス公社
特定非営利活動法人カプラー
■後 援 世田谷区 公益財団法人 世田谷区産業振興公社
これまでの「ビジネスの承継」は、あくまでプライベートな問題で、
後継者や売却先が見つからなければ、廃業せざるを得ませんでした。
でも、継続するビジネスは、わたしたちみんなの財産です。
このイベントは、大切なビジネスを廃業せずに続けるため、
ビジネスの師弟の出会いを、生み出す取組です。
跡継ぎが見つからないのなら、私にやらせて欲しい!
苦労して育てたビジネスを、簡単に諦めないで欲しい!
引き継ぎたいと思う、あなたのメッセージをお寄せください。
もちろん、経営者のメッセージも大歓迎です!
■開催期間
2012年3月3日(土)〜 3月11日(日)
始発から終電まで(最終日は18:00まで)
■主 催
shibuya1000 実行委員会
■共 催
東京急行電鉄株式会社/東京メトロ
■会 場
渋谷駅地下コンコース内 他
■入 場 料
無料
2012年3月3日。1000の顔写真が、一日数百万人が利用する渋谷駅地下の風景を一変します。
渋谷の風景とともに、渋谷の「人」を映し出した 1000枚の写真を、「渋谷駅」の地下コンコースに出現させる展覧会を開催します。「shibuya1000」は、渋谷を再認識しながら、地元の人も訪れ る人も、みんながそのまちづくりに関係していける機会を生み出そうとするクリエイティブ・イベント。これまでアートを中心に多様な形での情報発信を行って きましたが、第4回目の今年は、そのコンテンツを渋谷の「風景・人」写真に絞ります。
クリエイターは「渋谷に関心をもつ大学スタジオ」+「渋谷を 愛する写真家」+「渋谷に暮らす人々」の混成13チーム。渋谷にどのような視線を向けるのか、各チームがそれぞれに違ったストーリーをもってまちへ出まし た。そうして出来上がったイメージをもとに、それぞれのチームがA1サイズ(縦84cm×横60cm)の写真で物語を構成していきます。
物語が発信される場所は、渋谷の大動脈、不特定多数の通行人が行き交う地下コンコース。普段はある目的地に向かうための通過パスでしかないこの空間が、渋谷の物語で埋め尽くされるエキシビションスペースに転換してしまう9日間です。
2012年03月24日(土)
17:00(開場16:30~)~20:00
料金:税込1,260円
会場:本店内・カルチャーサロン青山
定員:110名様
イベント内容
2012年1月に刊行された『ゼロ年代 11人のデザイン作法』(六耀社)の刊行を記念し、今書籍にて取り上げられた方々をゲスト・スピーカーにお招きし、刊行記念シンポジウムを開催いたします。
今回のシンポジウムは、第一部、第二部に分かれて行われます。
第一部(40分) 「『ゼロ年代 11人のデザイン作法』を語る」
パネリスト:飯島直樹×浅子佳英:dialogue REVISITED
本書の巻頭で対談していただいた飯島さんと浅子さんに、オーディエンスの前で再び語り合っていただきます。上梓された本書を踏まえて、改めての「ゼロ年代」論をライブで話し合っていただきます。
休憩10分
第二部(90分) 「計画というコミュニケーション」
パネリスト:長坂常(スキーマ建築計画)/禿真哉(トラフ建築設計事務所)/岡部修三(upsettersarchitects)
「計画」とは、何かをつくったり、実施したりするさいの決まりごとを定める行為で、「決めていく」以上、ある制限や縛りを発生します。図面上の一本 の線でも、そこに起こり得る物理的事象から社会的作用まであらゆる影響をデザイナーが自覚しながら、引かれるもののはずです。建築や空間は特にその影響が 大きく、発注者やユーザーとのコミュニケーションのみならず、過程をよりオープンにし共有していく試みも進んでいます。しかしここで考えたいのは、計画の ために周囲とのコミュニケーションを深める、という視点ではありません。「計画」そのものが、すでにあるものに対して何かを語りかけるような、あるいは応 答を待つような、コミュニケーションの要素を持ち得るのではないか、そう考えてみたいのです。だとするなら、線はいかに引くべきか、あるいは引かないべき なのでしょう。パネリスト三者に自らのプロジェクトなども絡めつつ、これからの“線の引き方”を考える場としての鼎談を開催します。
企画・ファシリテーター:新川博己(*spect)
トークショー終了後にサイン会を行います。
サイン会対象書籍:『ゼロ年代 11人のデザイン作法』他、ゲストの方々の著作・翻訳本。
青と黄色のあいのてさんと、楽器でも、楽器じゃないものでも、何でも鳴らして、音楽をしよう!大人も子どもも集まれ! あいのてさんホームページ http://ainotesan.kenkenpa.net/toppage.html
日時:3月3日(土)14:30~16:30
会場:小金井市「萌え木ホール」
アクセス: JR中央線武蔵小金井駅下車徒歩10分小金井市前原町3-33-25 http://p.tl/py1l
参加費:1,000円
翌日4日にはコンサートもあります。
こちらもぜひどうぞー。
日時:3月4日(日)
16時15分開演(17時15分終演予定)
会場:小金井市民交流センター小ホール
料金:前売/2,000円(高校生以上)
ペア券/3,500円
中学生以下/500円
(きょうだいで参加の場合3人目から無料)
アクセス: JR中央線武蔵小金井駅南口駅前
小金井市本町6-14-45
Tel 042-380-8077
※当施設には駐車場がございません。近隣の有料駐車場をご利用ください。
主催 ふれあいこどもまつり実行委員会 (特)遊び・文化NPO小金井こらぼ後援 小金井市/小金井市教育委員会
《両イベントのお申し込み・お問合せ》(特)遊び・文化NPO小金井こらぼ
TEL / FAX 042-384-2569(火、金10:00~15:00) koganei.kodomo@gmail.com
バイオアート・ワークショップ@キッチン・ラボ 《DNAを触って、食べよう》
●日程:3月3日(土)14:00-17:00
交流会「馬鹿鍋パーティ」17:00-20:00
DNAって、簡単に視覚化できて、しかも触ったり、食べれたりするんですね!?
アートバイオロジーという領域が、私たちの生活のなかで身近に行われるようになります。
しかも、普通のキッチンでできるんです。ぜひぜひ体験してみてください。
こんな貴重な機会は、めったにありませ~ん!
Art Synchronicity
アートシンクロ展~アートが世界をつなぐもの~
<プログラムイベント>
■バイオアート・ワークショップ@キッチンラボ《DNAを触って、食べよう》
バ イオテクノロジーとアートの魅力を繋ぎ、「生命」の探究をアーティストや科学者がワークショップやレクチャーを通して、分かりやすく学ぶ体験型ワーク ショップです。子どもから大人まで参加できるプログラムで《DNA》のしくみや生命の不思議を視覚化して、それに触ってみる、食べてみることを体験しま す。誰でもできる簡単な作業でありながら、生命の神秘を探るプログラム。アーティストと一緒に楽しく学びましょう。
●講師:福原志保・Georg Tremmel[BCL] (アーティスト)
岩崎秀雄(早稲田大学・metaPhorest(生命美学プラットフォーム)主宰)ほか
●日程:3月3日(土)14:00-17:00
交流会「馬鹿鍋パーティ」17:00-20:00
●入場料:1000円
「馬鹿鍋パーティ」交流会 \500
●定員:20名(要予約@info@a-a-n.org)
●会場:Creative Hub 131
※参加者は、自由な食材を持ち込んでDNAを採取することができます。
ただし、プログラムの進行によっては、できないこともありますので、ご了承のうえ、お持込ください。
<講師紹介>
■福原志保
英 国のCentral Saint MartinsでFine Artを学び,王立芸術大学院大学(RCA)のDesign Interactionsの修士課程を卒業後,パリのPalais de Tokyo,岐阜県の情報科学芸術大学院大学(IAMAS)に アーティスト・イン・レジデンスとして滞在。近年はBCLとして国内外での展示活動に加え,DIY Bioのワークショップ,東京藝術大学でのバイオメディアアートの公開講座など,バイオテクノロジーを人々に開かれたテクノロジーへと変えるための活動を 行っている。
■Georg Tremmel
ウィーン応用美術大学でメディアアートの修士課程,RCAでDesign Interactionsの修士課程を卒業後,福原志保と共に有限会社Biopresenceを立ち上げる。オーストリア政府のアーティストインレジデン スとして神奈川県藤野町に滞在し,BCLを福原志保と共に立ち上げアート,デザイン,サイエンスの領域を超えた活動をしている。東京大学医科学研究所ヒト ゲノム解析センターGCOE研究員
■岩崎秀雄
光合成をするバクテリアを用いて「生命が自発的にリズムやカタチを作りあげ るメカニズム」の研究をしながら,抽象的な切り絵を用いた立体表現や,生物・細胞などを用いたバイオメディア・アートを手掛けている。サイエンスを学ぶ学 生・研究員と,生命・生物学に興味を持つアーティストが混在する研究室(生命美学プラットフォームMetaphorest)を運営。
■metaPhorest
metaPhorest は,2007年に早稲田大学先端生命医科学研究施設の基礎生命科学の研究室内に設置された,生命科学や生命論の展開を参照しつつ,「生命」を巡る美学・芸 術(バイオアート,バイオメディア・アート,バイオロジカルアート,生命美学)の実験・研究・制作を行うためのプラットフォームです。
生命に関わる表現に興味を持つアーティストやデザイナーが比較的長期に亘って滞在し,生命科学研究の現場で,実験設備やセミナーなどを科学者たちと共有しながら活動するための機会を提供しています。
Carton展ワークショップ『段ボール名刺入れを作ろう!』
●3月31日
実用性高い段ボールプロダクトを発信するCartonの個展開催にあたり、 ”Cartonワークショップ”を行います。 Carton展ワークショップ『段ボール名刺入れを作ろう!』
新生活アイテムとして、段ボール名刺入れを自分が作ってみてはいかがでしょうか。。
名刺そのものよりも、名刺入れに話題を持っていかれる可能性はありますが、
円滑なコミュニケーションが生まれるかもしれません、、。
●3月31日
1回目 16時〜17時半
2回目 18時半〜20時
●1500円(珈琲、ミニお菓子付)
●定員各回8名
問合せ、ご予約はhasucafe@sw.sub.jpまで http://hasucafe.petit.cc/
〜女性が自由に豊かに楽しく生きていくために〜 - ヒルカツ:新しい就職活動のカタチ
日時:3月4日(日) 18:00(17:30開場)〜 20:30
「ジョシカツ」第一弾は、今をときめく社会人女性が女子大生のあなたのためだけおくる、
就活を通じて知っておくべき貴重な話満載のナイトイベントです!
就活真っ只中の3年生はもちろんのこと、就活はまだまだ先という1・2年生の方まで、
自由に豊かに楽しい大学生活を送りたい方なら誰もが楽しめるプログラムとなっています。
イベント当日のゲストとしてご参加いただける社会人女性は、学生時代から強い意志を持って
様々な活動に取り組まれ、現在も社会で活躍されている方々です。
(このページの中央付近「イベント参加者プロフィール」をご確認ください)
年齢的には学生の皆さんの少し先輩あたり、まさに皆さんがこれから迎える就職活動などを経験してきているので、共感できる話・参考になる話・刺激的な話がたくさん聞けるはずです。
・あの人気企業の内定をゲットしたい
・どうしたら充実した大学生活が送れるだろう
・就活を勝ち抜くための秘策を知りたい
・社会人になったらどんな生活になるのか不安
・仕事選びの基準がまだ決まってない
・女性として人生を満喫したい
上にあるような願いや、悩みを抱える方は是非ジョシカツナイトにご参加ください。
多くの女子大生の期待に応えられる充実したプログラムをご用意してお待ちしております。