日時:2012年3月30日 OPEN18:30 START19:00 CLOSE22:00
会場:新宿風林会館5F 『ニュージャパン』 新宿区歌舞伎町2-23-1 風林会館5F
東京ナイロンガールズ初書籍「腹黒い11人の女」出版記念イベント『東京ナイロンキャバレー』
2012年3月30日18時30分開場。
新宿歌舞伎町の元グランドキャバレー「ニュージャパン」に、一夜限りの『東京ナイロンキャバレー』を開催します。
会場には個性あふれるフロアレディに、セクシーなショーと、本音だらけのトークショー……。
ここは、誰にも媚びることなく、女の子が「夜の女」を楽しむためのグランランドキャバレーです。
女の子の嘘と本音を、体感できる一夜になるでしょう。
■開催期間
2012年3月3日(土)〜 3月11日(日)
始発から終電まで(最終日は18:00まで)
■主 催
shibuya1000 実行委員会
■共 催
東京急行電鉄株式会社/東京メトロ
■会 場
渋谷駅地下コンコース内 他
■入 場 料
無料
2012年3月3日。1000の顔写真が、一日数百万人が利用する渋谷駅地下の風景を一変します。
渋谷の風景とともに、渋谷の「人」を映し出した 1000枚の写真を、「渋谷駅」の地下コンコースに出現させる展覧会を開催します。「shibuya1000」は、渋谷を再認識しながら、地元の人も訪れ る人も、みんながそのまちづくりに関係していける機会を生み出そうとするクリエイティブ・イベント。これまでアートを中心に多様な形での情報発信を行って きましたが、第4回目の今年は、そのコンテンツを渋谷の「風景・人」写真に絞ります。
クリエイターは「渋谷に関心をもつ大学スタジオ」+「渋谷を 愛する写真家」+「渋谷に暮らす人々」の混成13チーム。渋谷にどのような視線を向けるのか、各チームがそれぞれに違ったストーリーをもってまちへ出まし た。そうして出来上がったイメージをもとに、それぞれのチームがA1サイズ(縦84cm×横60cm)の写真で物語を構成していきます。
物語が発信される場所は、渋谷の大動脈、不特定多数の通行人が行き交う地下コンコース。普段はある目的地に向かうための通過パスでしかないこの空間が、渋谷の物語で埋め尽くされるエキシビションスペースに転換してしまう9日間です。
2012/03/09 (金) -2012/03/21 (水)
10:00~21:00 (最終日は17:00まで)
LOGOS GALLERY ロゴスギャラリー
渋谷パルコ パート1 / B1F
期間中、東北のSHOPがアイテムをセレクト。東北の手仕事のものや雑貨、特別なグッズが並び、またオープニングイベントでは、ライブや映像、トークショー、ワークショップが開催されます。
■ワークショップ
3/10(土) 14:00~
こぎん刺しワークショップ
参加料:1,500円(材料費込み)
定員: 10名(要予約)
震災から1年が経とうとする頃、kvinaのメンバーが改めて現在の東北の姿を見つめる旅に出ました。
忘れてはいけないこともありますが、未来へ続く光を見失わないように―。
少しずつ復興している沿岸部の街、ほっこり温かな祭り、変わらずおいしい食べ物、守り続けられる民藝、震災を機に立ち上った地元の人々の活動。
彼女たちはそれぞれの視点で輝く光を探し、東北の魅力を伝えます。
3月24日:13時~17時
開発好明、野田裕示の2人が講師を務めるアーティスト・ワークショップとしてお茶会が行われます。
掛け軸に絵を描き、発泡スチロールで出来た茶室で催されるお茶会に参加してみませんか?
要予約。参加費1000円。
↓六本木アートナイト概要↓
六本木の街がアートにどっぷり浸る一夜限りのイベント「六本木アートナイト2012」 が、2012年3月24、25日にオールナイトで開催されます。日没から日の出までをコアタイムに繰り広げられるアートの饗宴、その内容が明らかになって きました。開館時間の延長や入場料の割り引きを実施する美術館や、誰でも楽しめる路上パフォーマンスなど、見逃せない企画が用意されています。
オリジナル文様のシルクスクリーンプリント
2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/21(土)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)、2012/04/22(日)
文様とは、ひとつないしは、いくつかのモチーフを規則的に繰り返して作られています。本講座では、日本古来の文様の意味や成り立ちを学ぶと共に、円と直線のみで構成された図柄によって作品を生み出す高橋理子の文様を例に挙げながら、オリジナル文様を制作します。また、染色技法としてシルクスクリーンプリントの工程を学び、制作した文様をSLEEVE BAG(スリーブバッグ)に施します。シルクスクリーンの版は、特別な機材を必要としない切り抜き法で製作します。日本の豊かな文様表現に触れながら、もの作りを楽しんでいただければと思います。
対象:レベル問わず/「文様の成り立ちやその考え方」を身につけたい方
<1日目講座概要>
日本の伝統文様および、シルクスクリーンプリントの工程について学びます。また、高橋理子の円と直線の文様を例に、幾何学形態や身の回りのものから着想を得たオリジナルモチーフを考え、そのモチーフを繰り返すことで生まれる文様を想定しながら、型紙を製作します。
<2日目講座概要>
引き続き型紙製作を行ないます。完成した型紙を用いてシルクスクリーンの版を仕上げ、SLEEVE BAGにプリントを施します。最後に、それぞれの文様に込めた意味の発表と講評、記録撮影を行ないます。
2月20日(月)
7pm-9pm
¥7,500(要予約)内訳:¥3,500(講習費)+¥4,000(植木鉢・植物など材料費)
15 people (空席あり)
初心者向けの盆栽教室です。季節に応じた植物を植えるなかで、先ずは日本の四季を楽しんで頂きたい。一年を通した手入れの方法や剪定方法など実用的なスキル、適した用土の使い方や害虫対策の知識を身につけるところまで、幅広く学ぶことができます。植えるという体験を楽しめることはもちろん、歳時記のお話などを通じて日本の四季や文化に親しんでもらうことを目指しています。開講は月1回の予定、どれもベランダで育てられるサイズです。器は陶芸作家さんのオリジナル作品を使用します。
2月:桜(旭山桜)(写真上)
ハ重の桜で、非常に豪華に咲いてくれます。管理も楽で丈夫な樹種ですので、毎年咲かせる事が出来ます。
一般のソメイヨシノの桜より遅咲きで、3月末~4月上旬が見頃になります。今年はお家で桜が楽しめます。
*写真は参考です。
SHIBAURA HOUSE/1F
東京都港区芝浦3-15-4 (地図)
【月光企画 稗田おんまゆらPresents 「錬金術師達の強制願望成就実験室」 アルケミスト・ラボラトリー】
【開催日】
2012年2月25日(土)
【お時間】
14,15,16,18,19時、其々1名様限定枠
※時間帯により願望を成就させ易いエネルギーが変わります。
お時間で迷われている方は以下をご参考下さい。
14時台:仕事、ステイタス、学問、地位、伝統、霊的守護
15時台:出世、勝負、人気、健康、名声、成功
16時台:恋愛、結婚、見合、祝福、資格、芸能
18時台:霊感、必要な導き、家族愛、幸福、金運
19時台:霊的能力、長期的仕事運、家内安全、感性、トラウマを力に
【ご予約】
「お名前」「生年月日」「お電話番号」「ご希望の枠時間」「大まかな願望の内容」をお知らせ下さい。
TEL: 03-6450-8207
Mail:cat@gekko-rose.com
【受講料】
15,000円
※秘薬と魔石はお土産としてお持ち帰り頂けます。これだけでもかなりの価値がございます。
※1枠につき2,000円は東日本大震災義援金として、日本赤十字社を通じて寄付させて頂きます。
一枠(45分程度)でお二人様ご参加の場合、+3000円(計18000円、お一人様当たり9000円)でご一緒にお楽しみいただけます。相 互作用で新たな力が発動するかもしれません。カップルは勿論、ご夫婦、お友達、親子、同性恋人、上司と部下、先輩と後輩、どのような組み合わせでもOKで す
【実験室】
下北沢 Elegant&Gothic 占いboutique月光
03-6450-8207
下北沢駅南口徒歩2分
世田谷区北沢2-12-2ミナナミコーポ107号
月光 http://www.gekko-rose.com/
http://blogs.dion.ne.jp/gekko_redrose/
http://blogs.dion.ne.jp/gekko_rose/ (旧Blog)
2012年2月11日(土)
「このマンガがすごい!2012」オンナ編1位獲得記念!!
『花のズボラ飯』実食ナイト
Open 17:00 Start 18:00 End 20:30 (予定)
「このマンガがすごい!2012」オンナ編1位を獲得した『花のズボラ飯』を食い尽くす夜が来た!
2011年10月に発売された『花のズボラ飯 うんま~いレシピ』のズボラ飯から
数品を完全再現して皆さんと実食します。
皆さんと供にズボラ飯を味わいズボラ飯トークで登場するのは、
『花のズボラ飯』原作者・『花のズボラ飯うんま~いレシピ』監修の“孤独のグルメハンター”久住昌之さん、
『八日目の蝉』の著者・「今日もごちそうさまでした」(ASPECT ONLINE)で食のエッセイを書かれていた角田光代さんです。
また、現在他にも豪華ゲストを出演交渉中!
食の深淵を知り尽くした豪華ゲストの旨いトークによだれを滴らせ、
花のズボラから生まれた奇跡・ズボラ飯を召し上がれ!
『花のズボラ飯 うんま~いレシピ』
主婦の友社 2011/10/06
(久住昌之:監修 水沢悦子:画)
話題沸騰!
この一冊で「ズボラ飯」が日本を席巻する……。
超人気コミック「花のズボラ飯」のレシピ本がついに登場しました。
「孤独のグルメ」ハンター・久住昌之の徹底監修。
レトルトを超えたレトルト、インスタントを超えたインスタント、
偶然の産物鍋、3日めのカレー&昨夜の味噌汁&コンビニおにぎりの再利用テク、
まさかのコラボミックス……
原作に登場するメニューを分量・時間までしっかり掲載し、
誰でも作れるようにわかりやすく解説しました。
また、原作に登場しない「幻のズボラ飯」が見られるのもこの本の最大の特長。
切らずに作れるヘルシー野菜料理、炊飯器にぶっこむだけご飯、
焼くだけ&チンするだけの満足おかず……
「ズボラ飯を超えたズボラ飯」が花の食欲のごとく、
この一冊からあふれ出しています。
きっと「ズボラ飯」のトリコとなってしまうこと間違いなしです。
花になってしまったあなたは、こう叫ぶことでしょう。
「うんま~い!」。
ビジネス書限定のブクブク交換!vol.2 「あなたのビジネスバイブル、ソウルブックを教えて!」
1月31日
Open 18:30 Start 19:30 End 22:00 (予定)
本好きピープル、読書家の間で話題騒然!!
ゲストは、数々のビジネス本でお馴染みのコンサルタントの美崎栄一郎さんです。
今回のテーマは「ビジネス書」ですので、あなたイチオシのビジネス書をお持ちください。
読者さん、書店員さん、図書館の司書さん、取次ぎ(本の問屋)さん、出版社の編集者さん、営業さん、著者さん、それぞれの立場でオススメ本をアツく語っていただきたいと思います。
「人が本をオススメするのって、こんなに楽しいんだ!」という純粋な驚きと感動があります!
【ブクブク交換とは?】
テーマを決めておすすめの本を持参し、名刺を挟んだ本と本を交換する新しい日常の中のエンタメです。
【ブクブク交換の楽しみいろいろ】
・テーマにあった本を選ぶ楽しみ
・本を人前でプレゼンする楽しみ
・人のプレゼンを聞く楽しみ
・本を交換する楽しみ
・交換した本を読む楽しみ
・読んだ感想をツイートしあう楽しみ
・本から人柄に触れる楽しみ
・名刺交換で出会いの楽しみ
※本の紹介をしない観覧のみの参加も大歓迎です!お友達お誘いのうえご参加下さい。
(でも、本を持参したら100倍面白いですよ。)
※スタートの時間まで、お食事をしながら、コメントを書いたり、名刺交換を楽しんで下さい。
2012年2月17日(金)19:00-20:30(開場18:30)
最強の短歌入門書『ひとりの夜を短歌とあそぼう』の発売を記念して、著者の穂村弘さん、東直子さん、沢田康彦さんによる公開座談会を開催いたします。短歌のプロが、実際の作品をもとに短歌の読み方、楽しみ方をセッション。経験者はもちろん、今まで馴染みのなかった方も、短歌がいかに「あそべるものか」を実体験できる絶好の機会です。短歌にしかない表現の魅力を、是非会場にてお楽しみください。
沢田さん主宰のメール短歌会「猫又」。毎回のお題に応じて、プロレスラー、作家、主婦、高校生など、多種多様なメンバーからユニークな作品が届きます。今回のお題は「二人称(きみ、あなたなど)を入れて詠む」。集まった力作の数々を、人気歌人の穂村さん、東さんが厳しくも愛情あるコメントで迎え撃ち、短歌ならではの表現の魅力に迫ります。新刊未収録の作品とともに、一夜限りの貴重な座談会をお見逃しなく。
また参加者のみなさまからも、同じお題にて短歌を募集いたします。ゲストの目に留まった作品は、当日のトークで取りあげさせていただく可能性もありますので、興味のある方は下記の応募方法をご確認ください。あくまで自由応募ですので、短歌の応募なしでのご参加も大歓迎です。
なお、当日会場にて、新刊『ひとりの夜を短歌とあそぼう』をお買い上げいただいたお客さまには、ご希望に応じて著者のサインをお受けいたします。
民家の学校 第13期生募集中「暮らし」と「技術」の原点をさぐる
応募者多数の場合は抽選:2月15日(水)
開催日4/8・5/6・6/2・7/8・9/15・10/14・11/10・12/2
いずれも日曜日
日本列島の民家には、木造建築技術の粋が詰まっています。そしてそこには、日本人の数万年に及ぶ生き様が刻み込まれています。
「民家の学校」は、生活体験・大工仕事・森林作業等のワークショップを通して、生身の民家を肌で感じる「体感学校」です。
また民家を愛する人たちとの出会いを通して、新たな「つながり」を創っていきます。オルタナティブな生き方が求められている今、民家を学びながら、「暮らし」と「技術」の原点に触れてみませんか。
共に学びながら、あなたの体を通して、あなた自身の「民家」を探ってください。
3月25日
3月25日、気仙沼で立川志の輔さんの落語会があります!題して(ドンドン)
「絶対行きたい落語会@気仙沼」
(ドドドドドドドドンドン)
そして、詳細は!(ドンドン)
まだ、なにも決まってないのです。
(ドンドンドンドン、パフパフ)
チケットの発売がいつとか、
これから詳細を詰めていくのもので
まだ、なにも言えないんですけど
1月終わりか、2月のはじめか・・・・
中頃か・・・・(ブルブル)
とにかく、決まり次第、
お伝えしたいと思います!
おたのしみに!
2012年2月17日(金)
19:00〜21:20(18:30開場)
歴史がありながらも、なかなか奥が深くてわからない、というものはたくさんあります。ただ、あるきっかけで入り口が見えると、その道が面白くなっていくものです。
ロングライフな「もの・こと」を、わかりやすくする勉強会の、今回のテーマは「落語」。講師は、柳家花緑師匠。
柳家花緑師匠は、人間国宝である故・柳家小さんの孫にあたる。
戦後史上最年少で真打ちになるなど、古典落語の話芸はもちろん、スーツをまとい、椅子に座っての現代落語など、落語のこれからを切り開く存在。
少しずつその時代にチューニングをあわせ、伝統を守りながらも、革新を模索する花緑師匠に、古典と新作を、共に演じていただきつつ、ナガオカケンメイが聞き手となり、ロングライフな日本の文化「落語」を解剖していく「わかりやすい落語」を開催します。
「ロングライフ落語会」の第1回目、「d勉強の会・わかりやすい落語」をどうぞお楽しみください。
場 所:D&DEPARTMENT PROJECT TOKYO 2F
参加費:3,500円
定 員:90名
チケットの購入方法
1)東京店:店頭にて受付いたします。
2)ウェブサイト:申込フォームにて受付いたします。(クレジット決裁のみ)
※当日はお名前の確認のみでご入場いただけます。
※当日18:00より、東京店ショップレジにて入場整理券を配布いたします。
※お席の確保の都合上キャンセルはしかねます。予めご了承ください。
『放送禁止ミルクホール名人会』 VOL.2 in 東京、焼津
<東京公演> 2012年2月9日(木)開場18:30 開演19:00
<静岡公演> 2012年2月11日(土・祝)開場17:30 開演18:00
ミルクホールの得意技!禁断の演芸会が東京、焼津に出現。落語、漫才、コント、珍芸、奇芸… ここは俺たちが好きなことをやる放禁空間。観に来てくれなくたってかまわない!!!!!
【出演】哀原友則、小野寺崇、コースケ・ハラスメント、佐野バビ市、J.K.Goodman、浜本ゆたか
【料金】前売1,500円/当日1,800円
【チケット予約】○劇団東京ミルクホール ール(info@tokyomilkhall.com)もしくは、TEL( 080-6665-3690 )にて
「公演名」「チケット枚数」「氏名」「ご連絡先(電話orメール)」をご連絡ください。
○焼津文化会館(焼津公演のみ)TEL: 054-627-3111
※月曜日休館【お問合わせ】劇団まで電話( 080-6665-3690 ) or メール(info@tokyomilkhall.com)まで気軽にどうぞ! 3日以内に返信が無い場合はサーバーの不具合によりメールが受信できていない可能性があります。その際は上記電話番号までお問い合わせください。
【日時】 2月5日(日)10:00開場
2月の日曜日の昼下がりに「加藤メソッド」呼吸法の加藤俊朗先生と詩人の谷川俊太郎さんと一緒にワークショプをしてみませんか?
普段お2人は谷川さんのお家でレッスンをされているそうですが、今回は新宿御苑のすぐ近くにある緑溢れるお家をかりての集いになります。お2人のレッスンにおしゃべりもつきもの。今回はお話を伺うだけではなく、みんなでお2人に質問をなげかけてその輪に入ってみませんか? はじまりが12時からと丁度お腹がすく時間でごめんなさい。ですけど、その分みなさまがリラックスしながら楽しんで時間を過ごせるように工夫をこらしておまちしております。
●お申し込みはメールで承ります。
【日時】 2月5日(日)10:00開場
【開演】 12:00~14:00(前後1時間程度のゆとりをとっておくのがオススメです)
【会場】 ラ・ケヤキ(新宿区内藤町1-6)http://www.lakeyaki.com/access/
【参加費】5,250円(飲み物とお菓子つき)
【当日の持ち物】マイカップ+お皿+スプーンかフォーク
【定員】 30名~40名程度
【申込】 メールでご予約を承ります
→noguchi.akiko.no5@gmail.com/野口宛
(申込後の参加費の振込をもちまして申込を完了とさせていただきます。
また振込手数料は皆様のご負担になりますのでご了承ください。)
【企画主催】野口晃子
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
*件名:「加藤俊朗先生と谷川俊太郎先輩とわたしたち」○○よりとお名前をお願いします
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
*お名前:
*お電話番号 :
*メールアドレス:(※振込のご案内等をお知らせ致します)
*ご住所:(差し支えのない範囲までご記入ください)
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