場の場がリニューアルしました!
あたらしいサイトはコチラ » http://banoba.jp
☆—-変わった点は以下の通り—-☆
・新しいコメント機能で、人と人とがつながりやすくなりました。
・みんなのコメントがTOPページに流れます。
・場の場セレクトのおすすめリンク集作りました(近日公開)
・検索機能がパワフルになりました。
・場所の登録・検索ができるようになりました。
・チャットができました。
・各ページにグーグルさんの地図が入れらます。
・その他こまごまと色々変わりましたヨ。
・グーグルカレンダーとの連携・・善処します・・・!
第1回 3月31日(土)9:30〜15:00
自分をつくる学校、いよいよ開講!
3月31日は、
自分複眼分析ワークショップ(原尻)
情報ネットワーク力を高める(安藤)
ゲスト講師:千葉智之氏
「自分をつくる学校」は、日本初のセルフブランディングをテーマにした学校です。会社員•独立事業主を問わず、魅力的かつ市場価値の高い「自分ブランド」を確立し、組織から個人へと主体が移行しつつある現代において、自分の名前で勝負できる人材を輩出することを目的としています。
新しいノマドワーク&ライフスタイルの実践者としてメディアに多数取り上げられ、当学校の学長を務める安藤美冬の「ブランディング講座」では、情報ネットワーク力の高め方やマインドセット法など、他では受けることのできないユニークな手法で多角的にアプローチします。メイン講師の原尻淳一による「マーケティング講座」では、アーティストやタレントを売り出すエンタメ業界の最先端の手法をはじめて一般向けに公開するだけでなく、各講義の前後にはfacebook上の「自分をつくる学校グループ」にて原尻本人による出題/添削を行っていきます。
また、各講義の最後には豪華ゲスト講師陣によるトークも実施いたします。時代に即したテーマで貴重な情報が得られるだけでなく、ゲスト講師との対話の機会として質疑応答の時間も設けます。
『Happy☆Quarter Of a Century!~25歳×250人が夢を語り合ったら…?“キッカケ”はきっとここにある~』
2012年4月1日(日)
25歳が250人集結する、86世代限定イベントを開催します☆
25歳という年齢は、ある一定の区切りを迎える年齢です。
転職、結婚など、人生の岐路を考える年齢になった今、
もう一度、自分の人生や夢に正直に向き合ってみませんか?
86世代全員が“25歳”になるこの日、
今より一歩、前に踏み出す“キッカケ”を
一緒につくりましょう!
-----------------------------
『Happy☆Quarter Of a Century!』
86世代限定!
25歳×250人が夢を語り合ったら・・・?
“キッカケ”は、きっとここにある。
◆日時
2012年4月1日(日)
14時~20時半(13時半開場)
◆参加条件
1986年4月2日〜1987年4月1日生まれの方
◆イベント詳細URL
http://qoc.m31.coreserver.jp/event/hqocevent.html
◆協賛企業
株式会社インテリジェンス
Program1————————————————————————-
25歳を知る ~Panel Discussion~
いま、社会で活躍する86世代のトップランナー4人に聴く。
「やりたいこと」を実現する行動力の源とは?
*ゲストスピーカーは下部に記載
Program2————————————————————————-
25歳で語る ~Group Discussion~
あなたは、数年後の自分を明確にイメージできますか?
25歳がグループワークで語り合う、これからの人生。
今より一歩、前に踏み出す“キッカケ”を。
Program3————————————————————————-
25歳が繋がる ~25th Anniversary~
86世代、全員が25歳になるこの日、生誕四半世紀を祝うパーティーを開催。
同世代がつながるシカケに乞うご期待。
会費———————————————————————————————
前売り3500円
当日4500円
*食事・酒類等飲料の費用を含む
参加申込方法——————————————————————————
以下のページから規約に同意していただき、
http://qoc.m31.coreserver.jp/event/confirmation.html
①参加者情報登録
②(前売りの場合のみ)事前支払い
を実施してください。
ゲストスピーカー経歴—————————————————————-
◆森 健志郎さん
株式会社スクー 代表取締役社長
1986年10月14日生まれ、大阪出身の25歳。
2011年10月、「WEBに誕生した新しい学校のカタチ」であるschoo WEB-campusを運営する、株式会社スクーを立ち上げた。
http://schoo.jp/
◆桑原 悠さん
新潟県中魚沼郡津南町 議会議員
1986年8月4日生まれ、新潟県出身の25歳。
農家出身の通称「農ギャル」。2011年10月、現役大学院生にして故郷・新潟県中魚沼郡津南町の町議会員選挙でトップ当選を果たした。
◆佐野 里佳子さん
Social Fashion Design Studio代表 / ファッションプロデューサー
1986年10月24日生まれ、兵庫県出身 ジャカルタ育ちの25歳。
2011年、“ガールズが日常の中で世界を変える”というコンセプトのもと、ファッションブランド「Over the Rainbow」を設立。
http://www.over-the-rainbow-with-love.com/
◆笠井 亮吾さん
とうふバーガー専門店 移動販売TOFUTOFU 代表
1986年5月18日生まれ、京都出身の25歳。
2011年9月、「1000年後の子供たちにええ地球を届けたい」との想いから、”野菜を食べるハンバーガー”をコンセプトに世界初のとうふバーガー専門店を開業。
http://ameblo.jp/tofutofu-cafe/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
J-CAST THE FRIDAY スペシャル「強い農業をつくるには」
日時
2012年3月23日(金)18:00~19:30(受付開始:17:30)
出演予定者
青山浩子さん…農業ジャーナリスト
浅川芳裕さん…農業誌「Agrizm」発行人、月刊誌「農業経営者」副編集長
新浪剛史さん…株式会社ローソン代表取締役社長、CEO
古田秘馬さん…「丸の内朝大学」仕掛け人
(司会・進行)大森千明…J-CASTニュース編集長
場所
〒108-0075 東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル会議室 会議室B
【→会場地図】
TEL:03-5463-9957 / FAX:03-5463-9958
[応募詳細]
定員:120名
応募期間:2012年3月1日~3月22日
※なお、定員になり次第締め切りとさせていただきます。
※会場までの交通費などは自己負担となります。
来場を希望される方は、恐れ入りますが以下のアンケートにお答えいただき、お申込みください。
ご入力いただいたメールアドレスに受付番号をお知らせいたします。
メールをプリントアウトしてお持ちいただくか、受付番号とお名前を会場受付にてお申し付けください。
※携帯電話のメールアドレスでお申込みの方で、ドメイン指定受信や指定拒否をしている場合は「@j-cast.jp」からのメールを受信できるよう設定変更が必要です。
J-CASTニュースの動画番組「J-CAST THE FRIDAY」では、特別番組として、3月23日(金)、品川フロントビル会議室にて「強い農業をつくるには」というテーマで公開座談会を行います。
食糧自給率の低下や後継者不足問題、そしてTPP参加と、問題山積みの「ニッポンの農業」。そうした中で再生への取り組みも進みつつあります。
今の農業を知り尽した識者たちが、現状の問題点、そして「強い農業をつくる」には今後どうすればよいかを熱く議論します。
この座談会の観覧希望者を先着120名で募集します。
いまの農業をけん引する識者たちの熱いトークバトルを生で体感できるほか、最後にはパネラーに直接質問できる時間も設ける予定です。
入場料は無料です。ふるってご応募ください!
Nomad Shop at TOKYO FAMILY RESTAURANT FREIEND SHOP
3月12日(月)〜3月16日(金)12:00 〜 21:00
Nomad shopとは
FOLK notebooksがノート製作の機材を持ち店に出張して、みなさまとコミュニケーションしながらノート製作の現場を見て頂く試みです。お好みの表紙、リ ング、中身(罫線、方眼、無地、ダイアリー)、裏表紙のパーツから自由にお選びいただき、あなただけの一冊を作ることができます。もちろん、出来立ての ノートをその場で購入することができます。
TOKYO FAMILY RESTAURANT
東京都渋谷区東1-3-1 カミニート20 3F
TEL 03-3797-3355
www.familyrestaurant.jp/
『食べる事に心を向けない男は、ほかのことにも興味がないだろう』サミュエル・ジョンソン
20カ国以上の国と地域からセレクトした旅情を誘うワールドフードトラベルメニューが楽しめるレストラン TOKYO FAMILY RESTAURANT にて3月12日〜16日まで実験的な Nomad Shop を開催致します。レストランの一角を間借りしてノートの工房を開きます。お食事やお酒を楽しみながらノートづくりの現場を見て頂いたり、ものづくりのお話 をしたり、もちろんその場でつくりたてのノートを購入する事もできます。
川村隆一「ソーシャル時代のデザイン」
2012年3月23日(金) 19:00〜21:00
クリエイティブ・カフェとは?クリエイティブ・カフェは、クリエイティブな仕事と人生のための、ひと・情報・意見の交換の場です。カフェでのフリートークから、発想のヒントを得たり、コラボレーションの相手を見つけたりすることができます。皆さま、お気軽にお立ち寄りください。そしてご発言ください。
【テーマ】
ブログ、SNS、YouTube、ツイッターといったソーシャルテクノロジーによる「ビジネスのパラダイムシフト」が、企業を襲っている。この 事態は、これまでの、ただたんに消費する者として、企業からの一方的な情報に甘んじてきた役割から、企業や製品について語り合い、格付けし選択と情報を共 有する存在へと、生活者が変貌したことを意味する。そして、この変化は世界規模で起きており、いまやその影響は、すべての産業に及んでいる。
20世紀は、〈もの〉によって世界を支配した時代である。この、〈もの〉と不可分に結びつき、〈もの〉に意味を付加するのがデザインの役割でもあった。しかし、こうしたデザインの役割もまた、大きく変化しようとしている。
いま、ソーシャル時代におけるものづくりとは何か、デザインとは何かを考えてみたい。
メールでのお申し込みお名前、ご住所、年齢、職業(学生の場合は学校名)、電話番号、参加人数(お申し込みご本人以外)をご記入いただき、下記メールアドレスへ送信してください。
Mail:bunka2@gakuin.ac.jp Faxでのお申し込みFax専用申し込み用紙にご記入いただき、Faxでご送信ください。
Fax:03-3292-8980
※お申し込みなしのお立ち寄りも結構ですが、資料部数確認のため、あらかじめお申し込みいただけるとさいわいです。
BOYCOTT RHYTHM MACHINE VERSUS LIVE 2012
2012年3月21日
会場:東京・後楽園ホール
永木に渡り激闘が繰り広げられてきた“格闘技のメッカ”に、日本が世界に誇る音楽家が集結。
夢の組み合わせによる一夜限りのプレミアムな「対戦型即興ライブ」、開幕!
見どころ盛りだくさんの、一夜限りのイベントです。
☆坂本龍一 ryuichi sakamoto vs 大友良英 yoshihide ootomo
☆いとうせいこう seiko ito vs Shing02
☆DJ KENTARO vs Open Reel Ensenble
☆guest:やくしまるえつこ etsuko yakushimasu
☆opening act:千住宗臣 muneomi senju vs 服部正嗣 masatsugu hattori
【日時】2012/3/22(木) 13:30~15:30
今年の春に向けてオリジナルのペンケースを作りませんか?
紙に楽しくお絵描きしたり、スタンプを押したりしたら、和紙を揉んで風合いを付けたり
糊塗りを体験しましょう!
世界でたった一つのオリジナルペンケースが出来上がります!
日本の伝統技術紙を揉んで衣に仕立てた”「紙衣・KAMIKO」の技術を現代の紙に応用して、
ペンケース・ブックカバー等のオリジナルアイテムを作っているOKIMAK(おきまく)と
一緒に世界でたった一つのオリジナルペンケースを作りましょう☆
ちょっとした小物入れにもお使いいただけます。
今年の春休みは親子で、
またはお子さんに、日本の伝統のモノ作り体験っをプレゼントしてみませんか?
大人のみのご参加もOkです☆
コドモゴゴロに戻って楽しみましょ♪
【2種類のタイプから選べます!】
☆タイプA(ファスナータイプ。ファスナーの色は当日選べます。)
※意匠登録出願中
☆タイプB(バネ金具タイプ・描いた絵が全面に見えます。)
【参加費】2,000円(大人1名/子ども1名まで参加可能)
・ペンケース1コ分(ファスナータイプor金具タイプのどちらかを選択)
・オリジナル手ぬぐい付き(ペンケース1個につき1枚)
☆オプション
ご家族の方でペンケースなしでお絵かきと紙の糊塗り作業で参加したい方
材料費など参加費として300yen/お子さま1名(小学生まで)、+500yen/大人(中学生以上)1名でご参加頂けます
※小学生3年以上は子どもだけでの参加もOK。それ以下のお子様は保護者の同伴が必要となります。
※完成品は後日お渡しになります。
出来上がったペンケースは後日コミュニティスペースに受け取りに来て頂くか、配送希望される場合は配送希望の方はレターパックの配送代として350円または500円(実費・個数により変動)を頂きます。
【参加人数】6~8組
【持ち物】お絵かきに使いたいペン(油性のみ)やスタンプがあれば持ち込みOK
【せんせい・ペンケース作成】
<OKIMAK(おきまく)> http://okimak.shop-pro.jp/
OKIMAK(おきまく)
日本の伝統技術を応用した、紙を感じるプロダクト。メイン素材として紙を使用しています。「紙をより身近に感じる環境があったらいいな」という想いから生まれたブランドですペンケース・名刺入れ・ブックカバー等のオリジナルアイテムのほか、紙袋を利用したコラボアイテムも展開しています。
【日時】2012年3月24日(土) 15:00〜18:00
おでかけにぴったり手さげバッグのワークショップ
目黒区洗足の洗足カフェにて、木の持ち手とインドネシアの布がかわいい、
手さげバッグをつくるワークショップを行います。
約3時間で素敵なバッグがつくれます。
おいしいケーキとお茶をいただきながら
一緒にバッグづくりしませんか?
【場所】洗足カフェ
東京都目黒区洗足2-7-17
TEL: 03-3710-2626
東急目黒線 洗足駅から徒歩2分
【参加費】4800円(ケーキと紅茶またはコーヒーのセット付き)
【内容】
木の持ち手の手さげ
サイズ:H30cm(木の持ち手上部より)×W40㎝
素材:cotton100%(インドネシア)
持ち手:木製
【講師】布作家 さとうたかみさん
さとうさんのプロフィールはこちら:http://zoe2008.com/pineapple1/
【詳細、参加のお申し込みはこちら】
http://doma1.net/banana/
参加ご希望の方は、上記サイトの「お問合/お申込」に[お名前/ご住所/お電話番号/参加人数]を
ご記入の上、お申し込みください。
お申し込み締め切り:3月17日
2012年3月24日(土)/25日(日)
11:00〜18:00
高円寺北口駅前広場特設ステージ・南口駅前広場
高円寺、いわき、南相馬 それぞれの個性豊かな企画で来場者をあっと言わせます!
TAKE THE TOWN
高円寺×いわき×南相馬
3つのまち 底力イベント開催!
高円寺を舞台に被災地の方々の底力が炸裂する2日間。福島の南相馬市&いわき市の方々がバスに乗って東京の高円寺まで来てくれます!
アーティストが、お笑い芸人が、そして食堂が、レストランが、飲み屋が、、たっくさんの人&お店が南相馬市&いわき市からやって来て、高円寺の駅前広場がミニ福島ビレッジになります!
ぜひ高円寺にお越しくださいませ!ミニ福島ビレッジでお待ちしてます!
3月25日(日)
14:00〜16:00
定員8名 参加費2000円
事前予約制
ドリルデザイン林祐輔さんのトーク&ワークショップ。
白い紙の地球儀を使って、地理やデザインのことを考える時間です。
参加ご希望の方は
お名前、参加人数、当日の連絡先(携帯電話など)を明記して、
下記メールアドレスまでご連絡ください。
(@を小文字に変更して送ってください。)
info@nishiogishiten.jp
日時:3/25 15 :00~18 :00
場所:シェアハウス「代々木ROOT」JR代々木駅より徒歩五分 住所は応募確定後にこちらからメールにて送付します。
ゲスト:フリージャーナリスト 木野龍逸さん
参加費:社会人1500円 学生1000円
プロフィール 1966年4月1日生まれ。日本大学経済学部経済学科卒。
1989年から編集プロダクションに所属した後、豪州の邦人向けフリーペーパー、商品雑誌、アウトドア雑誌の編集部などを経て、1995年からフリーランスのライター兼カメラマンとして活動。
海外生活や旅での経験から環境問題に興味を持ち、主にクルマの環境問題、次世代車、エネルギー問題、経済と環境の関係等について、国内、欧米、アジア他での取材を手がける。
・ブログhttp://kinoryu.cocolog-nifty.com/
・著書「検証 福島原発事故・記者会見〜東電・政府は何を隠したのか」(岩波書店)http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4000246690.html その他
・Twittter @kinoryuichi
今回お話しいただく木野龍逸さんは原発事故後に東電、原子力保安院の記者会見に通い詰めた、3.11以降の情報操作に関しての専門家です。熱い議論が期待できるものと思われます!奮ってご参加お願いします!
イベント参加希望の方は、下記アドレスにて登録を完了させるか、
http://dayscafe.wordpress.com/2012/03/04/days-cafe-4th/
下記Facebookイベントにて参加ボタンを押してください!
https://www.facebook.com/events/268696039873819/
今回は新番組「TOKYO DESIGNERS WEEK.tv」初のワークショップ収録の参加者募集を致します。
各ジャンルで活躍中のクリエイターによるワークショップを開催し、今までの以上に観覧者の皆様とMCのお二人、クリエイターの方のインタラクティブな番組収録となります。ぜひ感性を磨くワークショップにご参加頂き、新番組を一緒に盛り上げて下さい!
■番組内容
【番組名】「TOKYO DESIGNERS WEEK.tv」
【MC】茂木健一郎(脳科学者)、SHELLY(タレント)
【放送局】BS日テレ
【放送日】毎週月曜日23:00-23:30(4月2日より放送開始)
【ワークショップ講師】
A)力石咲(ハイパーニットクリエイター)
「スマートフォン、携帯電話を編み包もう」
B)木暮奈津子(海の動物オブジェ作家)
「オリジナルmyゆるキャラをつくろう!ワークショップ」
※各ワークショップの詳細は下記をご参照下さい。
【日程】3月16日(金)
【場所】デザインアソシエーション 東京都港区南青山1-17-11 » Map
■募集概要
【受付開始】 17:30~
【収録】
18:00~20:30 (A/Bの各ワークショップの時間90分間を含む)
【 宴(交流会)】20:30~21:15(予定)
※番組出演者とワークショップ参加者の交流時間となります。
【費用】3000円
(A.またはBどちらかのワークショップ参加費/宴飲食実費)
【参加特典】TOKYO DESIGNERS WEEK2012無料招待1名様分(2500円相当)
【 ワークショップA:スマートフォン、携帯電話を編み包もう】
【講師】力石咲(ハイパーニットクリエイター)
【内容】スマートフォンや携帯電話のケースを編むワークショップです。最新鋭のデジタル機器と、真逆なマチエル•アナログな手法の組み合わせ。毎日の生活にいちばん身近なツールを自分の手でもっと愛らしく変身させます。
【時間】90分
【対象者】高校生以上
【定員】15名
【服装制限】特になし
【持参物】こんな柄、デザインのケースを作りたいというアイデアがあれば考えてきて下さい。 特に使用したい糸があれば(材料は人数分ご用意がございます)
【講師プロフィール】
毛糸、針、ロボットのManGlobeを武器に世界中を編み包むハイパーニットクリエイター。ミッションは世界中の人や空間を温かく繋げること。一本の糸から始まったコミュニケーションが世界を編み包んだとき、私のミッション、私の願う世界が完成する。1982年生まれ。2004年多摩美術大学美術学部情報デザイン学科卒業。’03年ニットの地球儀ロボット「ManGlobe」が第7回文化庁メディア芸術祭アート部門推薦作品選出、第9回学生CGコンテストインタラクティブ部門最優秀賞受賞。 ’05年初の個展サキッポ展(和田画廊)開催。’09年FMラジオ局J-WAVE内の番組MODAISTAのアーティスト支援企画Traveliving Projectに選出され、オーストラリアゴールドコーストで創作活動。この活動をきっかけに出会った人を編む・空間を編むという”世界を編み包む”をスタート。展示形態も空間を編むインスタレーションへと変化。個展Welcome! sakusaku party ~世界に届けキラキラヌクヌクknitting X’mas!! ~(六本木テレビ朝日umu)開催。’11年個展ニットで編み編み大作戦(西武渋谷店)。他展示、イベント出展、ワークショップ開催多数。’10年頃からテレビ番組や舞台の衣装制作開始、キットの開発開始、iPhone ケースの開発、開始。WEBサイト:http://muknit.com/
【ワークショップB:オリジナルmyゆるキャラをつくろう!】
【講師】木暮奈津子(海の動物オブジェ作家)
【内容】先日慶応大学日吉キャンパスで行われたイベント「ワークショップコレクション」でも大人気だったワークショップ。新聞紙を丸めて色付けをし、立体的なキャラクターオブジェを作ります。参加者それぞれが自分だけのオリジナルmyゆるキャラが誕生します。作成したゆるキャラ作品は各自お持ち帰り頂けます。
【時間】90分
【定員】15名
【対象者】高校生以上
【服装制限】絵の具やボンドを使用するので、汚れても良い服装でお越しください。
【持参物】各自の理想のゆるキャラのラフスケッチ
【講師プロフィール】
10数年前より新聞紙で海の生き物の制作を始めました。アクリルガッシュで色を塗っています。出来上がった30センチ〜50センチのオブジェを海に持って行って撮影するまでが仕事です。 イラストレーション 第120回ザ・チョイスひびのこづえ選/ボローニャ国際絵本原画展入選/イラストレーション 第135回 ザ・チョイス奈良美智準入選/HBファイルコンペVol.15 大賞(仲條正義賞)ほか。松屋銀座遊びのギャラリー、HBギャラリー、ピンポイントギャラリー、大阪ギャラリーHokk、原宿ギャラリーラプネッとなど個展多数、六本木ギャラリーMITATE個展&ワークショップ、会津若松個展&ワークショップなど多数。 WEBサイト:http://kame77.com/kogure/Home.html
【完成イメージ】
※注意事項
1)ワークショップ形式の収録となるため、開始時刻に間に合う様に会場にお越しください。大幅な遅れの場合は収録にご参加頂けない可能性もございますので、予めご了承ください。
2)ご応募多数の場合は、抽選の上当落ご連絡をさせて頂きます。
3)テレビ収録のため、ご参加者の顔がO.Aに映る、またはウェブサイトに掲載される可能性がありますので予め御了承ください。
2012年3月28日(水)
20:20開始
料金1000円
次はあなたの番です。あなたのデザイン、考え、アイディアをスーパー・デラックスから世界に伝えるチャンスです!
主催はクラインダイサムアーキテクツ。デザイン感を「見せて」「しゃべれる」ひと誰でも大歓迎。
内容は、新築建造物、新しいプロジェクト、家具、イベント、アイディア等などあなたが皆に是非とも話したいものをチョイスしちゃおう。
建築家、建築を志す学生、自分を売り来んで仕事につなげちゃいたいひと、クリエイティブマインドのあるひと、みーんな集まれ!20枚のスライドを20秒毎に映しながらのフリートークをしてね。
ぺちゃくちゃないと本も会場にて販売中!!
雰囲気いっぱいの空間に、おいしい食べ物!おいしいお酒!!時には世間話をおつまみにしたりなんかして(笑)。もちろんプレゼンしなくてもふらりと遊びに来てもらっていいんです!さあ皆さん、こんなスーパー・デラックスを思いっきり味わいに来て下さいね!!
2003年、クライン ダイサム アーキテクツによって始まったぺちゃくちゃないと。若いデザイナー、クリエイター達がアイディアを分かち合い、ネットワークを広げる場として始まった。
デザイナー(特に建築家)にいったんマイクをわたすと、話が長くなりがち...。そこで、考えついたのが20スライドX20秒というフォーマット。どのプレ ゼンターも20枚のスライドを各20秒ずつ見せる。合計6分40秒のプレゼンは明瞭で分かりやすく、多くの人がアイディアを紹介できるというわけだ。遂に、このイベントの開催都市も全世界で100都市を突破、そして現在もその数は拡大中!!クリエイティブな仕事を気軽に紹介できる場所は、世界中で求められている。あなたの近くの会場で、ぺちゃくちゃに加わろう!もしあなたの町で ぺちゃくちゃないと を始めるのに興味があれば、次のアドレスまで連絡してください:
pechakucha@klein-dytham.com
午前0時以降入場無料!
■日時:3月10日(土)18:30 開場 / 19:00開演 / 21:00閉演
■出演者:片桐仁(ラーメンズ)/ 中川淳一郎(ネットニュース)/ 曽根忠幸(タダフサ)
今回のイベントは、特集内の1コーナーとして掲載されていた「食パンは何枚切りが1番旨い?」をリアルに皆でやってみよう!という企画です。
ゲストは、上記コーナーに、パンとの炭水化物つながりで登場されていたラーメンズの片桐仁さん、ネットニュース編集者の中川淳一郎さん。そして、超切れ味のよいパン切り包丁を作っているタダフサ
の曽根忠幸さんです。司会進行はケトル編集部員。
まずはタダフサさんの切れ味鋭いパン切り包丁で、美味しい食パンを、12枚、10枚、8枚、6枚、5枚、4枚、3枚にスライス。さらにそれぞれ1口サイズに切り分けて、ゲストとお客さん、みんなで試食します。
■料金:2500円(食パン12枚切り~3枚切りの試食、1ドリンク付)
*ドリンクは、ビール、お茶、ジンジャエール瓶、ミネラルウォーター(軟水)からお選び頂けます。
■場所:the terminal 1F
*通常営業している3Fではありません。ご注意ください。
■定員:先着60名
■お申込み:ignition.gallery@gmail.com
上記メールアドレスに、件名を「3/10食パンスライス選手権」として、お名前、ご連絡先、ご予約人数、ご職業、ご希望のお飲み物を明記の上、メールをお送りください。